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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年06月18日掲載 岡島 拓哉氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、岡島 拓哉氏からの釣行レポートです。


みなさん、こんにちは!

G-SEVEN プロスタッフの岡島拓哉です。

いよいよシーズンインということで

春の琵琶湖へ釣行に出かけましたのでレポート致します。

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ボートで賑わうGWも真っ只中の琵琶湖。

ビックサイズも混じる可能性大ということで通常は7lb又は8lbのベイトフィネスで狙っていきますが、今回はスーパービッグが混じる可能性を考慮しての10lbを選択。

4月末の琵琶湖は、プリ、アフター、ポストとあらゆる状態のバスが混在しているとの前情報から、今回は回復してきているバスがさしてくるだろうエリアを選択。

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幸先よくファーストフィッシュ。

楽しい釣行はあっという間に時間が流れポカポカ陽気にも恵まれましたが次第に春特有の爆風に。

同時に巻きの展開からG-SEVENワッキーチューブ+タングステンスクリューシンカーを使用したネコリグにチェンジ‼︎

シェイクしすぎるとアベレージサイズが反応するとの判断からシェイクを入れずにボトム&ウィードをズルズルとズル引きに。

すると!

ネコリグを押さえ込むようなバイト‼︎

ここは信頼のG-SEVEN トーナメントジーン《10lb》

とりあえず強引に引き寄せてみると思ってた以上のナイスサイズ‼︎

ボート側でもラストランにもなんなくネットイン。

50センチオーバーとか行きませんでしたが、回復系のの40アップでした!!

この後も同じ展開をラストまで続けましたが、数は釣れましたがサイズが伸びずにストップフィッシングとなりました。

琵琶湖へ行かれる際は、

ワッキーチューブとタングステンスクリューシンカーをお忘れなく!!

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2018年06月01日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


G7プロスタッフの奥泉悠介です。

僕は普段、野尻湖でガイドをして浮いているのですが昨日まで不鮮明だったアフタースポーンのスモール。
やっと今日からパターンとして狙って釣れるほど、5~8mのディープに大量に入ってきました。

ライトキャロが活躍する季節が到来です。

アフターのスモールは、噛む力が弱いと言われていて、バイトがあってもフッキング時にスッポ抜けが目立つ時期です。

僕のガイドに乗って下さった方はご存知だと思いますが、ライトキャロでのフッキングは『10カウントフッキング』を推奨しています。

バイトがあってから、スプールをフリーにして10秒間ラインを送り、フックを喉の奥まで飲ませることによって、スッポ抜けを回避しています。

その時にオススメのラインがG7のマーカー付きのライン『G7トーナメントジーンMARK1スピニング』の3ポンド。
スプールをフリーにしている不安の10秒間、バスがワームを咥えて走るのが目に見て分かります。
また、ディープを軽いシンカーで攻める釣りなので、リグがボトムについたのも、ラインのマーキングで確認できるので風の強い野尻湖でも強い見方ですので、ビギナーにこそオススメのラインになります。
ガイドのお客様もこの『G7トーナメントジーンMARK1スピニング』のユーザーが増えてきてます。
野尻湖でライトキャロを使用される際には是非。

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2018年05月30日掲載 大田貴史氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、大田貴史氏からの釣行レポートです。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフの大田です。
JBマスターズシリーズも次戦は7月なので毎年恒例の福島へ春の遠足へ行ってきました。

毎試合 厳しい絞り出しのマスターズシリーズの釣りと正反対のレジャー気分満載の表層ゲームを堪能!!
天気にも恵まれ満足の釣行となりました。
近くには観光名所もたくさんあるので、最高のロケーションをご家族やカップルで釣りと観光をセットで楽しんでみてはいかがですか!
大阪からも飛行機だと意外に近く、無理なく出かけることもできると思います!
関西のバサーにとってのあこがれのスモールマウスバス!!身近に感じることができますよ(笑)

私はもう少しプライベートフィッシングを堪能してから霞ケ浦戦に向けてしっかり準備をして戦いに臨みたいと思います。

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2018年05月25日掲載 白鳥稔一氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、白鳥稔一氏からの釣行レポートです。


G7ホームページをご覧の皆様いつもありがとうございます。

先日開催されたJB桧原湖第1戦ジャッカルCUP
苦しい展開でしたがなんとか10位入賞いたしました。

リザルト
http://www.jbnbc.jp/_JB2018/view_result.php?t_id=10130

勝ちに絡むには3kg台。また年間レースを考慮しても春は最低2400gが必須とテーマを置いた開幕戦。プランとしてはプラクティスから手応えの良かった小規模流入河川のチャンネル絡みと赤土のバンクでのサイト。理由は両スポットとも3kgをクリアでき最低でも2400gを獲れる魚が多かったから。序盤はミスが続き苦しい展開だったが、結果的にバンクのサイトで絞り出して最低目標をギリギリクリアした形となりました。

試合当日。朝イチはチャンネルから入り、i字、ジグヘッドのボトストでバイトを得るもミスバイトとバラし。同スポットでシャッドを投入し1本目の600gをキャッチするも後が続かず移動。各チャンネルをランガンするもバッティングの連続で本命スポットに入れず時計は10:30。リミットを最優先しサイズは出ないが魚のストック量があるバンクで500g台をサイトで2本追加しトータル1600〜1700g。ひとまず気持ちを落ち着かせたところで本命のサイト場で勝負開始。狙いのピンスポットには先行者がいたが、隣接したサブスポットのガレ場に差してくる個体をサイトで7本釣り入れ替えを繰り返したが1キロを越す魚と出会えずトータル2470gで辛うじて10位入賞となりました。

今回メインになったサイトで使用したのは3インチの極小ワームに0.9gのネイルを入れたネコリグ。60cm四方の狭いバイトスポットに対して出来るだけ遠い距離から射抜くキャストが必要だったので、軽いものを飛ばす飛距離と掛けた魚を確実に獲る強さを求めたギリギリのセッティングでストラテジックフィネス2.5lbをセレクト。通常シャローでの2.5lbはリスクが大きいセレクトですが絶対的な自信と信頼があるからこそ迷わず攻めていけます。150mパッケージは安いものではありませんが75mパッケージも発売になりお買い求めやすくなりましたので、是非一度ストラテジックフィネスの強さを体感して頂けたらと思います。

試合直前ギリギリに無理言って大至急巻いて頂いたラインシステム社に感謝です。第2戦は7月末。しっかりと準備して備えていきます。

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2018年05月22日掲載 サネマツ氏からのレポートが届きました。

NBCチャプター


皆様こんにちはm(__)m
今日は、NBCチャプターヒューマン福岡校第1戦
うおまんCUPに参戦してきました。
今年の北山湖は、去年以上に魚が居ないと言われて
居ます。魚の水揚げも、あまり聞いてません。
でも、参戦したからには 一本を絞り出したいと
思いました。
何時もの様にこの時期指して来るであろう
スポーニングエリアを回り 中々当たりませんでした。

で、ここぞと言うエリアに入り時期が遅れてるかなと思い、少し深い方にキャストしました。
チャンネル側のショルダーに、引っ掛けそのまま
スティさせていると  コンッとアタリがビックリして
竿を立てて見ると魚が‼︎慎重に、やり取りしてネットインしました。そのまま ウエインとなりました。

今の北山湖は、釣れたらデカい魚です。
かけたとしても、安心してやり取りできる。
ラインが、G7のラインです。
皆様も、使って見て下さい。m(__)m

釣果・・・ 一本 485g
5位

トーナメントジーン3lb
フロロカーボン
その他 ダウンショト
リーダー長め 40〜50センチ
針 G7 ワイドゲイブ
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2018年05月16日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

サイトにはストラテジックフィネス


G7フィールドスタッフ丹生です。

今回はこの時期のサイトフィッシングについてです。
各フィールドによって、魚のクセも違い、適材適所のアプローチが求められますが、とりあえずは、シャローにさしてくるビッグサイズのみを狙って、フィールド、天候、魚の目線やベイトの状況などで判断し、魚の反応を見てアジャストさせていきました!
この時期はリアル系ワームや虫パターンがよく効くイメージを持っていますが、食わせ方は様々で、フワ〜っとさせたり、ボトムでのリアクションだったり…。
どちらにしても共通していることは、太いラインはNGってことです!

僕が使用するラインは、もちろんストラテジックフィネスの3lb +!!

G7ならではのわずかな糸径の違いと抜群の強度が、魚の食い、魚とのやりとりに大きな差をもたらしてくれます!

スポーニングが落ち着くと、ますますサイトフィッシングが楽しい時期に入ります!
サイトにはストラテジックフィネス!
ぜひお試し下さい!

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2018年05月08日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


5/6の野尻湖チャプター第1戦に参戦してきました。
気難しい春の野尻湖。
産卵で弱ったワカサギをメインにしているプリスポーンのスモールマウスバスを狙い、ワカサギ系トップウォーターパターンでなんとか1本キャッチし、14位。
ラインはG7ストラテジックフィネス3ポンド。
72人参加でウェイインしたのは24人。
実質、年間優勝を狙うレースはこの24人の戦いになります。
14位スタート、ここから年間優勝まで残り4試合がんばります。

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2018年05月02日掲載 麦わらのおっちゃん氏からのレポートが届きました。

少し前ですが


お久しぶりです
麦わらのおっちゃんです

G7の糸は細い糸で注目を集めてますが超メジャーレイクでも太いラインで50upが釣れました!

mark 津風呂湖
トーナメントジーンフロロカーボン 16lb.
パンチショット3/8oz.
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2018年05月01日掲載 羽生氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、羽生氏からの釣行レポートです。


こんにちは。フィールドスタッフの羽生です。

いきなりの本題ですが、先日の亀山ダム釣行時に、60センチ 3,395gをキャッチしました!

亀山ダムは関東フィールドでは数少ない、毎年60アップがキャッチされているフィールドです。

例年ですと、2月末くらいからロクマルの釣果が聞かれ始め、3月、4月と複数キャッチされるのですが、今年は厳しく僕のロクマルが、湖全体で3匹目。

そんな状況の中キャッチしたロクマルは、スポーニングエリアの沖に浮いているメス。

姿が見えるか見えないか位のレンジに浮いていたバスに対して、ダウンショットのミドストでアプローチしたのですが、今回使用していたラインは”ストラテジックフィネス3ポンド”でした。

オープンウォーターだったので、3ポンドでキャッチ出来ると判断してアプローチ。

激しいジャンプ1発と、その後の突っ込みも難なく交わしキャッチ。

ライトリグでの攻略がメインとなる、僕の房総リザーバー攻略にストラテジックフィネスは必須ですし、今回は信頼しているからこそのアプローチ、そしてキャッチでした。

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2018年04月27日掲載 松村寛氏からのレポートが届きました。

W.B.S.第2戦で5位に入賞


先日のW.B.S.第2戦で5位に入賞することが出来ました。
その時の釣りですが、会場となった北浦は人的プレッシャー、代掻き、除草剤、雨、大風、減水、そしてスポーンと潮周りの悪さから釣れない日が多くとてもムラのある状態でした。
そんな厳しいときには絶対いるエリアで丁寧に釣ることが大事です。
石積みなどのスポーニングとフィーディングがからむエリアでノーシンカーリグによるステイで一本づつ拾って行く戦略で粘りました。
ステイそしてトイッチしてまたステイというスローな釣りにおいてはG7のマーク1がなくてはならない武器となりました。
緩んだラインを見てその不自然な動きからバイトを感じ取る。手元にはなにも伝わらないこの釣りでラインの果たす役割は大きいです。
これでキーパーが3本獲れました。その後はランガンをしてダウンショットやスモラバ等で入れ替えも果たし結果5位入賞することが出来ました。
霞ヶ浦のようなちょっと濁った水域でのラインありきのこの釣りを支えてくれているのは間違い無くこのマーク1です。
さらに1mおきにマーキングが入っているのでオカッパリでも投げた距離が数えられます。
色々な場面で本当に重宝するので心からマーク1をおすすめします!

松村寛

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