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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年02月28日掲載 麦わらのおっちゃん氏からのレポートが届きました。

B.A.I.T.「ウィンターフェスティバル」


こんにちは麦わらのおっちゃんです。
2月26日びわ湖で開催の琵琶湖プロトーナメントB.A.I.T.「ウィンターフェスティバル」に参戦して来ました。
練習では、水質が水深3mのボトムが丸見えと今の時期びわ湖ではありえないほど水がクリアで得意のメタルバイブレーションでは、魚に見切られて?ほとんど魚を触る事が出来ず、不安が残るばかりでした。

トーナメント当日も水質はクリア。
僅かな望みは風向きが南風でポイントにボートが流しやすかったのと湖面にはウネリが出て少し期待が出来る状況。
練習で若干イケてるエリアで得意のメタルバイブレーションで捕ることに成功!
釣り開始から1時間に1本のペースで4本捕ることが出来き、その内2本が2㎏を超え、他2本も1㎏後半でした。
リミットは5本には届きませんでしたが4本7870gと高スコア
このトーナメントは準優勝する事が出来ました。

3月から琵琶湖プロトーナメントB.A.I.T.が始まります。
幸先良いスタートを切ることが出来ました♪

タックル
ラインはトーナメントジーンフロロカーボン 12lb.を使用しました
ルアーはリトルマックス3/8oz.、1/4oz.

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2017年02月16日掲載 末永知之氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、末永知之氏からの釣行レポートです。


G7ホームページをご覧の皆様、こんにちは!

モニターの末永です!

遅くなりましたがあけましておめでとうございます!

 

1月から初バス求め釣行を重ねていましたが、さすが東北の地です・・・。

中々もって厳しい日が続きました。

 

そして遂に初バスをキャッチすることに成功しました♪

午後のフィーディングに上がった野池BIGを“ラバージグ”でキャッチ‼

 

サイズは51㎝でした!
02

そして使用したラインはこちら↓↓

03

「トーナメントバルクライン ナイロン 16lb」

今回は様々なルアーを投げるということと、寒冷地ではフロロラインを使うと若干ゴワつきが気になるところがございましてナイロンラインを選択しました。

また、巻き数も多く頻繁に巻き替えられるのもこのバルクシリーズの利点だと思います♪

 

吸水性も極めて低く、「バリューラインなのに長く使える」というのもユーザーには有り難いメリットですね!

 

もちろん、BIGバス相手でも臆することなくファイト出来ました!

 

ビギナーさんからベテランさんまで、幅広い層のアングラーに使って頂けるお勧めラインですので、是非一度使ってみてください!

 

mark SBCC-608T4
トーナメントバルクライン ナイロン16LB
ラバージグ3/8oz+フォールクロー3.5
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2017年02月14日掲載 雪谷晃太氏からのレポートが届きました。

奈良チャプター第1戦の結果


奈良チャプター第1戦の結果をレポートさせていただきます!!
開催フィールドは七色ダム!!
真冬でもシャローの可能性がある中で僕が考え出したプランはミドスト一本勝負!!
かなりハイリスクな事は分かっていましたが来たら間違いなくキッカーだと信じ勝負しました。
すると数投で50アップが猛烈バイト!!笑
しかし、、、フッキングのタイミングをミスしてしまい倒れこみました!!
この一本でメンタルが崩壊しその後はキャストミスの連続!!
午前11時シャローを諦めディープへ!
すると!!なんと!!1投目で40アップ確保!!笑
続けて3本連続キャッチでリミットメイクするミラクルが起こり大パニック!!笑
ここから帰着時間まで魚のケアを続けてウエインとなりました!!
結果は3本2180gで優勝する事が出来ました!!
チャプター初優勝は嬉し過ぎました!!
今年こそはしっかり結果を残し活躍したいと思います!!
今後も宜しくお願い致します!!

今回使用したラインはミドストとライトキャロ両方ストラテジックフィネス3+

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2017年02月11日掲載 麦わらのおっちゃん氏からのレポートが届きました。

びわ湖釣行


こんにちは麦わらのおっちゃんです

久しぶりに50upが釣れました!

ルアーはメタルバイブレーションです。

メタルが大活躍するシーズンになりました♪

トーナメントジーンフロロカーボン 14lb.
ソルティマッハソニック9g
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2017年01月11日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


明けましておめでとうございます!
先月に引き続き、1月2日に再びシーバスを狙いに行ってきました。

私は40cmくらいのを1本だけでしたが、弟は7本と完敗でした…

まぁ取り合えず無事に2017年の初フィッシュを獲れたので良しとします!

今年も、よろしくお願い致します。

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2017年01月10日掲載 麦わらのおっちゃん氏からのレポートが届きました。

びわ湖釣行


あけましておめでとうございます。
麦わらのおっちゃんです
新年初休日は、びわ湖へ
天気は、まあまあ荒れ模様でしたが、
新年初っ端から50アップと他2本が釣れました!

ラインはマーク1を使用、ラインが見えるとルアーの操作性が良くなって素晴らしい釣果となりました♪

トーナメントジーンマーク1 12lb.
リトルマックス3/8oz.
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2017年01月09日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、丹生氏からのレポートです。


G7フィールドスタッフの丹生です。
日本一早い開幕戦!?チャプター池原 第1戦へ参戦してきました!

前日プラクティスでは、プリプラで反応が良かったスポットでライトキャロを流すと…
釣ってはいけない魚を釣ってしまう事に…笑。
バイトに体が勝手に反応してしまい、気付いた時にはフルフッキング…笑。

52㎝の2キロフィッシュ…。冬の池原らしいディープモンスターでした!

当日の朝は無風でシャローの魚を狙うか、散々迷いましたが、やはり前日のエリアへ船団になる前に入る事を選択!!
予定通りスポットへ入り、魚探の映像を確認!すると前日と同じブレイクで同じ画像!前日と同じトレースラインをライトキャロで流し始め、前日同様12mから10mへ上がるわずかなブレイクで早速のバイト!

まさかの開始早々にナイスバスをキャッチ!!
しかし、その後は予想通り船団になり、ワンバイトのみで終了。参加者59名の中、ウェイインは20名、リミットメイクは無しと厳しい試合でしたが、何とか9位入賞で初戦を終えました。

ライトキャロでは、リーダーも全てストラテジックフィネス3lbを使用。このエリアはディープにかなりの数の細い立木が乱立していて、フッキング直後にエレキで沖に出て一気に立木から引き離すというフィネスながらも強引なやり取りが必要です。前日の魚も当日の魚も一旦は浮かせるも、その後の強烈な突っ込みで立木に巻かれましたが、ストラテジックフィネスの耐摩耗性には本当に驚きです!
立木に巻かれながらも2本ともしっかりキャッチできました!
冬の貴重なワンバイト!わずかなバイトを伝えてくれる感度に加え、かけた魚を確実に獲らせてくれる強さには信頼以外ないですね!

今年もやっぱりこのラインにはお世話になりそうです!!

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2016年12月20日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


12月17日に東京湾のボートシーバスに行ってきました。

僕のボートシーバスのスタイルはいつもベイトタックルのみ!

今回はG7トーナメントジーンフロロ16ポンドを巻いて挑戦してきました。

デイゲームで、シーバスはストラクチャーの日影の中でのみバイトしてくる状況だったので、ストラクチャーをタイトに攻める展開。

塩がラインに絡むソルトウォーターでもキャストコントロールに違和感が無いくらいしなやかライン。
なのでストレス無く1日キャストし続ける事が出来ました。

ストラクチャー狙いで魚とのファイトでは根ズレによるラインブレイクが気になる訳ですが、ラインがボロボロになりつつもしっかりキャッチ。
ラインブレイクは1度も無しでした。

今回、ランカーというランカーは獲れなかったので、また挑戦してみます。

そして、冬はさまざまな魚種をG7ラインで狙っていきますので、またレポートしていきたいと思います。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年12月10日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、丹生氏からのレポートです。


G7フィールドスタッフの丹生です。

初冬の池原ダムですが、今年は例年に比べ水温が異常に高く、現在の水温は約15℃前後。本来ならこの時期はディープの釣りが安定してくるのですが、まだまだシャローに残って、ベイトを捕食してる個体も多くいており、見える魚も多く、一見簡単そうに思いきや非常に気難しい…。笑
中層から表層に浮いているベイトについている個体は、ボトムでの反応は悪く、ミドストやサイトで口をやっと使わせても、すぐに吐いたり、半分だけくわえたり、フックアップしないような食い方ばかりでかなり苦しめられました。

何とかダウンショットのスイミングや表層で獲れた魚はパンパンの極太体型のバスでした!!
こういった状況での釣りでは、できるだけ細い径のラインが求められる上、極太体型のバスの激しい突っ込みにも耐えてくれるストラテジックフィネスが必須!!
今回は、3lbジャストを使用しました。
硬いラインですが、ミドストやノーシンカーなどの軽い上に、ラインスラッグを出す釣りでもトラブルも少なく使用できます!

本格的に冷え込む前にもう一度、気難しい彼らに勝負を挑みに行ってきます!!

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2016年12月09日掲載 松村氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、松村氏からのレポートです。


リールにラインを巻くコツということで動画で解説しました。あくまでも私のやり方ですが、50mなら50mでちょうど良くなるよう、あらかじめPEで下糸を巻き、ラインとラインを結ぶ。ガイドをしていると感じるのですが、みなさん基準がないようで、そのため糸巻き量が少な過ぎてサミングが安定しないとか、逆に多過ぎてバックラッシュが多いとか、ベイトフィネスタイプにいたっては、スプールの重量が上がり飛び悪くなるなど、様々なデメリットが生じています。
リールにラインを巻く上で気をつけることは、安定して同じ量を巻けることや常に新しいラインを使えることで、これは釣りを快適にする上でもとても大切な事です。毎回50mと決めて巻いている私にとっては150mで3回巻けるこのG7マーク1が非常に有り難いです。みなさん独自のルールや決め毎があるかもしれませんが、同じ量を巻く、新しいラインを使う、といった事を実践していただけたらと思って動画で解説しました。知ってる人には当たり前かもしれませんが、是非参考にしてみてください。

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