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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年12月04日掲載 白鳥稔一氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、白鳥稔一氏からの釣行レポートです。


G7ホームページをご覧の皆様いつもありがとうございます。プロスタッフ白鳥です。

ご報告が遅くなりましたが8月25日に開催されたJBⅡ桧原湖第2戦にて準優勝いたしました。https://www.jbnbc.jp/_JB2018/view_result.php?t_id=10730

夏のスモールマウスの回遊性が増す水通しの良いハードボトムのディープスポットでダウンショット(リーダー10cm以内)ライトキャロ(リーダー40cm以内)ネコリグの3つを展開。

ラインはトータルタフネスなストラテジックフィネス。上記3つのリグの共通点は「ボトムを釣る」にあり、ラインがボトムに接触することは避けられないが故に、根擦れ、またはバスの歯による擦れへの強さは3lb以細を必要とする今戦の釣りには必須。

また、 1.3g、0.9gなどの軽量リグを水深8m以深のディープで繊細に誘う為には強さと同等に求められるのが「扱いやすさ」。

強さと扱いやすさの融合が可能になりディープフィッシングの為に創られたと言っても過言ではないストラテジックフィネス。晩秋から初冬にかけた皆様の釣りに絶対お試しください。

ライトキャロ(3lbジャスト)
ネコリグ(2.5lb)
ダウンショット(2lb+)
※全てストラテジックフィネス
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2018年11月29日掲載 松原氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、松原氏からの釣行レポートです。


G7プロスタッフの松原です。
先日「NBCチャプター布目第5戦」に参加してきました。
今年は台風や豪雨で大会の延期続きでフィールドのコンディションも
台風が過ぎるごとに変化している様子。
今回も一週間前までは結構釣れていた様子で期待しながらプラに入りましたが・・・
僕には全く釣れない・・・
不安な中迎えた試合当日は、前日唯一水が動き魚が少ないながらも回遊してきそうな
副ダム前に向いました。
まずはリミットを揃えようとダウンショットを投入!
すると早々にデカそうな魚がヒット!なかなか強い引きで上がって来ない。
慎重に時間をかけたつもりでしたが急に走り出し、沈んだ竹に突っ込まれフックオフ・・・
賢い魚です・・・
魚にプレッシャーをかけないように岸側と深めを交互に広く探っていくとコンスタントに
ナイスサイズが連発!そして試合終盤に最大魚となる1,790グラムをGet!
終わって見るとかなり厳しく全体的にローウエイトだったようで僕の名前は最期に
呼ばれる事に。2位に1キロ以上差をつけて優勝することがで出来ました。
さらに年間順位も4位になり近畿Bブロックチャンピオンシップの出場権を獲得!
皆さんも強くてしなやか、バイトマーカーがもう一つ情報を与えてくれ
釣果に差をつけるトーナメントGENE Mark1を使ってみてくださいね。

mark G-niusproject ダウンショットSP
G-7 トーナメントジーンフロロMark1 3lb
ワーム レインズ エコスワンプ(スカッパノンレッド)
その他 フック 擬似餌屋 フック(M)
シンカー レインズ TGダウンショットシンカー1/8oz
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2018年11月29日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

晩秋の池原ダム


G7フィールドスタッフの丹生です!

池原ダム最大規模の大会【カーブの店カップ】に参戦してきました!参加人数はおよそ170名!

秋から冬に移行しつつあるこの時期の池原ダムは、少し厳しくなりつつあります。
秋といえば、ベイトフィッシュ絡みの魚を狙いたくなりますが、ベイトについた魚は意外と口を使わない時間帯も長く、手っ取り早いのが、エビ系を捕食している魚を探す事です。

当日は、前日プラで見つけたエリアで5mまでのレンジでキーパーをかき集め、残り2時間でビッグフィッシュ狙いのサイトフィッシングに勝負に出ました!

11月後半のこの時期でも、池原ダムではエリアによっては、サイトで良型が狙え、上位に食い込むには必須のパターンです。

目当てのエリアに入ると、早々に見えバスを発見!
虫系ワームにもあと一歩のところで口を使わない。これもこの時期特有の魚です。
ただこういった気難しい魚は、必ずと言っていいほど、同じエリアに戻りたがる傾向があるので、辛抱強く狙い続ける事が大事です。

少し思考を変え、リアクションの釣りに変えると、反応激変!!
粘りに粘り、リアクションサイトでなんとかキロフィッシュで入替成功!!

その後も粘りましたが、追加できずに終了。
3本で2キロといったスコアでした。

今回のリアクションサイトでは、超近距離戦となるので、アワセ切れのリスクを頭におく事が重要です。こういった釣りこそ、ストラテジックフィネスの強さとラインシステム独自設定の【3lb+】が必要ですね!!

これからの池原ダムは、魚もディープに集まり、ディープモンスターも狙える時期になります!寒さも厳しくなりますが、ぜひ皆さんも防寒対策を万全に池原ダムに遊びに来てください(^^)

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2018年10月12日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

真夏の池原ダム


G7フィールドスタッフの丹生です。

今年はなかなか釣行の時間が取れない日々が続き、久々の池原ダム釣行でした!

フィールドコンディションとしては、一旦増水してからの減水続きでバスのポジションとしては、少し深いかな?という印象からのスタート!

水通しのよい岬廻り、アウトサイドをメインにサーチ開始!

バイトの出方やたまに見える魚がヒントになり、この日は、アウトサイドのごろた石が絡むガレ場に良型は集中!
3〜5m付近を回遊している良型が一旦足を止めそうなスポットを狙いました。
ごろた石に付いているエビやゴリ系を捕食しているイメージ!

丁寧にダウンショットをごろた石に絡め、ボトムでジャーク気味に跳ねさすイメージがハマり、54㎝頭にビッグバスを数本捕獲出来ました!!

使用ラインは、ストラテジックフィネス3lb+!

今回のようなごろた石が絡むシチュエーションでは、擦れへの強さが重要です。
とはいえ、やはり細いラインですので、こまめなチェックを欠かさない事がビッグバスを取る為にも必ず怠らないようにしましょう!

季節はどんどん秋へ進行中ですので、これからますます楽しくなるシーズンです!

ぜひ皆様も池原ダムへ!!

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2018年10月12日掲載 大田貴史氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、大田貴史氏からの釣行レポートです。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフの大田です。
9/29~9/30に長野県で開催されましたJBマスターズ最終戦/野尻湖戦に出場して来ました。
季節の変わり目の時期での試合、また台風24号の直撃もあり得るため2日開催も危ぶまれましたが2日目は1時間短縮で開催され、また前評判の予想とは異なり釣れる大会となりました。
ただ、帰りは台風に向かって帰るので関西の高速がすべて通行止めとなり、19時間半のロングドライブになりました…。家が遠かった…。

前週プリプラは9/21~9/23までの3日間行いましたが、ボートトラブルのため2日間はレンタルボートでのプリプラとなりました。
場所、釣り方をチェックし、当日の状況に臨機応変に対応出来るようにやれるエリアを少しでも多く探すことに重点を置き終了しました。

JBマスターズ第4戦 本戦

公式プラ :バンクで簡単に400gクラスを手にすることが出来たので、エリアの確認だけに集中して公式プラを終えました。

Day1  :フライトは2日間とも後ろのほうだったので、朝一からプラで感触の良かったバンクエリアに入ることができずバンクをダウンショット、
8m~10mラインをライトキャロで攻め3本キャッチするもサイズが小さく…初日788g/55位と…3本やのに…。

Day2  :前日と同ポイントには入ることが出来ず風の当たるバンクをランガンし、8m~10mを攻め10時半からの30分弱でライトキャロで3本獲ることができ、
5本揃うかと思いましたがそこでアタリが止まりそのまま帰着。2日目844g/38位少し挽回することができましたが総合42位でフィニッシュとなりました。

【タックルデータ】
①ライトキャロライナリグ×2タックル

・ロッド :G-nius project 68UL-02 (擬似餌屋マイクロガイドセッティング)
・リール :ダイワ セオリー2004
・ライン :G7 トーナメントジーンMark1(2LB)
・ルアー :アンクルゴビー2インチ
・シンカー:reins シンカー2.7g
・フック :SSフック♯6

②ダウンショット×2タックル

・ロッド :ダイワ BA-LTD 601ULRS-02 (擬似餌屋マイクロガイドセッティング)
・リール :ダイワ セオリー2004
・ライン ;G7 トーナメントジーンMark1(2LB)
・ルアー :reins エコスワンプマイクロ(G7プロテクトチューブ3mm) スカッパノンレッド
・シンカー:ジャッカル ダウンショットシンカー1.3g
・フック :G-nius project ネコリグフックSS

ラインは強烈なスモールの突込みにも安心のMark1の2LBで臨みました。
両方のリグを同じものを2セットずつ用意しリグの作り直し等のロスを少なくし、チャンスを逃さないようにタックルセレクトをしました。

最終戦を終え年間ランキングは5つ上がりましたが24位でシリーズ戦を終了。今期の目標には今一歩及ばずの悔しいシーズンとなりましたが、一発勝負のバスプロ選手権
が残っていますので気持ちよくシーズンを締めくくる試合にしたいと思います。
(写真はJB・NBCニュースからお借りしました。)

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2018年09月05日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


G7プロスタッフの奥泉悠介です。

8月19日に野尻湖で行われた野尻湖チャプター第4戦、3本で1912gで10位に入賞しました。

釣り方はライトキャロのシューティング。
ラインはG7トーナメントジーンMARK1スピニングフロロ4ポンド。
魚探に映ったスモールに、ライトキャロのリフト&フォールで喰わせました。
マーカーラインのおかげで、強風下でもフォールの着低が目に見え、さらにバイトによるラインの走りも明確でした。
残り1試合を残し、暫定の年間順位は1位まで浮上。
最終戦も頑張ります。

mark 8月19日
mark 野尻湖
G7トーナメントジーンMARK1スピニングフロロ4ポンド
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2018年09月05日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


皆さん、こんにちわ。
G7プロスタッフの奥泉悠介です。
7月29日に野尻湖で行われた野尻湖チャプター第3戦で4位に入賞することが出来ました。
サイトで虫パターン、波立つポイントでセミパターン、キッカースモール狙いでゲーリーFeco4インチグラブのイモをちょうちん釣り。
3本で3032gで表彰台に立つことが出来ました。
ちょうちん釣りは枝に引っ掛けて、キッカーサイズのスモールを掛けるので、ラインはG7トーナメントジーンフロロカーボン4ポンド。
ひとつもラインブレイクすることなくキャッチ出来ました。
暫定年間上位は2位まで上昇。上位3人が同ポイントという面白い展開。残り2試合も頑張って、年間優勝を狙いたいと思います。

mark 7月29日
mark 野尻湖
G7トーナメントジーンフロロカーボン4ポンド
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2018年07月28日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

真夏の野池攻略


G7フィールドスタッフの丹生です。
今回は真夏の野池で短時間ながらも良い釣りができました!

ローライトの時間帯はセオリー通りに水面でバコバコとグッドサイズが連発!!

トップウォーターでもG7トーナメントジーンフロロは扱いやすく、流石のオールラウンダーです!

太陽が昇りきってからは、反応も薄くなり、そうなると狙いは必然的にカバーへ!

しかし、テキサスで要所を撃っていきますが反応なし。少し思考を変えて、大きめのシルエットでフォールの姿勢もガラッとかわるネイルリグでアプローチすると反応は激変!!
コンディション抜群の45UPが連発!!

短時間ながら40UP量産の良い釣りができました!

日が昇ってからのパターンでは、対岸のカバーに30m以上遠投したい事もあり、硬めのスピニングタックルを使用しましたが、食う魚がどれもデカイ為、わずかなバイトや違和感を伝えてくれる感度、カバー際でも安心してやり取りできるラインが必要ってな事は言うまでもなく…笑。

またネイルリグには、G7スクリューシンカーがオススメですよ!
重心がしっかり安定してるので、間違いなくフォール姿勢も安定させてくれます!

暑い日が続きますが、熱中症対策を万全にG7タックルで皆さんも真夏のビッグバスを捕獲して下さい!

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2018年07月23日掲載 大田 貴史氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、大田貴史氏からの釣行レポートです。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフの大田です。
7/14~7/15に茨城県で開催されましたJBマスターズ第3戦/霞ケ浦戦に出場して来ました。
毎年灼熱の時期での試合、バス・選手との対決だけでなく熱中症・暑さ対策も重要な大会…前日プラからの三日間、今年最高の猛暑となった
タフな大会となりました。

前週プリプラは7/6~7/8までの3日間を予定していましたが天候不良のため出船したのは2日間となりました。
場所、釣り方をチェックし生命感のあるエリアを確認し、前日の状況を見ながらプランを修正することにしてプリプラを終了しました。

JBマスターズ第3戦 本戦

前日プラ:3日間猛暑予報で水温も27℃超え…日中は30℃オーバーのため水深50cm前後までのエリアで日中はシェードの絡むエリアを
流していく戦略で状況を確認し、試合準備や体調を万全にするためにも早上がりで公式プラを終えました。

Day1  :フライトは2日間とも後ろのほうでしたが、朝一からプラで感触の良かったシャローエリアにに入ることができ早々に小さいながらも
ダウンショットでキャッチすることができましたが後が続かず…初日474g/79位と大きく出遅れてのスタートとなりました…。

Day2  :前日と同じく同ポイントから入ることができましたが前日とは違う雰囲気を感じたのでひと流しし、早々にエリア移動し水深の浅い
アシ際のシェードの絡むエリアをダウンショットとネコリグを混ぜながら流していくとしっかりしたあたりが!!
慎重にやり取りしナイスサイズをキープすることができました。
もう1本あればかなり捲れる!!と最後までバスを追いましたが前日よりもアタリも少なくそのまま帰着、2日目1,252g/26位
少し挽回することができましたが総合46位と悔しい霞ケ浦戦となりました。

【タックルデータ】
①ダウンショット
・ロッド :ダイワ BA-LTD 601ULRS-02 (擬似餌屋マイクロガイドセッティング)
・リール :ダイワ セオリー2004
・ライン ;トーナメントジーンMark1(3LB)
・ルアー :reins エコスワンプミニ(G7プロテクトチューブ3mm) スカッパノンレッド
・シンカー:ジャッカル ダウンショットシンカー1.8g
・フック :G-nius project ネコリグフックS

②ネコリグ
・ロッド :ダイワ BA-LTD 601ULRS-02 (擬似餌屋マイクロガイドセッティング)
・リール :ダイワ セオリー2004
・ライン :G7 トーナメントジーンMark1(3LB)
・ルアー :reins エコ3キックリンガー(G7プロテクトチューブ4mm) ヨシノボリSP
・シンカー:G7 スクリューシンカー0.9g
・フック :G-nius project ネコリグフックM

ラインは4LBにするか迷いましたが、Mark1の強さと扱いやすさを考え3LBで臨みました。
両方のリグにももちろんプロテクトチューブを装着しているのでワームの持ちもよく、また張りのあるアクションも演出でき集中力を切らさず戦うことが出来ました。
本当に最高のアドバンテージです!!

最終戦を残し年間ランキングは6つ落として暫定29位、今期の目標の一つであるクラシック出場(年間15位以内)には首の皮一枚で踏みとどまった感じですね。
次戦最終戦はスモールの聖地野尻湖! 悔いのない戦いにしたいと思います。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年06月18日掲載 岡島 拓哉氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、岡島 拓哉氏からの釣行レポートです。


みなさん、こんにちは!

G-SEVEN プロスタッフの岡島拓哉です。

いよいよシーズンインということで

春の琵琶湖へ釣行に出かけましたのでレポート致します。

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ボートで賑わうGWも真っ只中の琵琶湖。

ビックサイズも混じる可能性大ということで通常は7lb又は8lbのベイトフィネスで狙っていきますが、今回はスーパービッグが混じる可能性を考慮しての10lbを選択。

4月末の琵琶湖は、プリ、アフター、ポストとあらゆる状態のバスが混在しているとの前情報から、今回は回復してきているバスがさしてくるだろうエリアを選択。

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幸先よくファーストフィッシュ。

楽しい釣行はあっという間に時間が流れポカポカ陽気にも恵まれましたが次第に春特有の爆風に。

同時に巻きの展開からG-SEVENワッキーチューブ+タングステンスクリューシンカーを使用したネコリグにチェンジ‼︎

シェイクしすぎるとアベレージサイズが反応するとの判断からシェイクを入れずにボトム&ウィードをズルズルとズル引きに。

すると!

ネコリグを押さえ込むようなバイト‼︎

ここは信頼のG-SEVEN トーナメントジーン《10lb》

とりあえず強引に引き寄せてみると思ってた以上のナイスサイズ‼︎

ボート側でもラストランにもなんなくネットイン。

50センチオーバーとか行きませんでしたが、回復系のの40アップでした!!

この後も同じ展開をラストまで続けましたが、数は釣れましたがサイズが伸びずにストップフィッシングとなりました。

琵琶湖へ行かれる際は、

ワッキーチューブとタングステンスクリューシンカーをお忘れなく!!

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