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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年07月19日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


皆さん、こんにちわ!
G7プロスタッフの奥泉悠介です。

野尻湖では、スポーニングが落ち着いてアフター~回復が釣れるようになり、数釣りが楽しめるようになりました。

アフターはG7スピニングマーク1のフロロ3ポンドでライトキャロを使い狙います。アフターは口が痛んでいて、噛む力も弱いのでバイトがあってから10カウントしてから合わせると、スッポ抜けが減りますよ!
マーカー付きのラインなので、10カウント中のラインが走るバイトも分かりやすいのでオススメです。

回復は虫&セミパターン。
PEでもいいのですが、奥泉的にはG7ストラテジックフィネス3ポンドがオススメ。
風が強い野尻湖では、ラインメンディングが大変なので、PEよりフロロの方が扱いやすいですよ。

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2017年07月19日掲載 末永知之氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、末永知之氏からの釣行レポートです。


G7ホームページをご覧の皆様、こんにちは!

モニターの末永です!

 

先日、地元宮城で開催された『NBCチャプター宮城』のご報告を致します‼

県内リリース禁止の都合上、宮城は管理釣り場でのトーナメントとなるのですが、

これがまた実にエキサイトするのです♪

 

なにせ、ライバルたちの釣果がまるわかり・・・・。

 

そんな一風変わった環境での試合なのですが、前半・後半の各ステージのポイント制で競い合うルールの中、重要なのは「後半戦」です。

 

プレッシャーがピークに達する後半戦はリミット3本揃えるのも一苦労な場合が多く、前半3位で折り返した私も、後半の残り30分までノーフィッシュ・・・・。

 

一度頭を冷静にし、メインとしていたサイトとカバーの釣りからストラクチャー回りのブラインドへ切り替えます。

 

石積み回りをネコリグでサーチ!

ラインは信頼のG7“ストラテジックフィネス2.5ポンド”

 

貴重なバイトがやっと竿に伝わります・・・・。

 

強度に絶対的な信頼を寄せているので、素早くネットイン!

 

残り15分であと2本。

 

そして2本目‼ あと10分‼

 

残り5分のところでダメ押しの3本目‼

 

01

 

「やれることはやった・・・・。」

が正直な感想ですが、僅差で逆転に成功し優勝することが出来ました♪

 

ギリギリの状況で最大限のポテンシャルを発揮出来る「ストラテジックフィネス」はさすがのトーナメントクオリティーです!

mark SBCS-600SL2
ストラテジックフィネス 2.5LB
リヴィングストレート3.8
フォールクローラー3
その他 シンカー:0.4グラムネイルタイプ
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2017年07月19日掲載 奥泉悠介氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、奥泉悠介氏からの釣行レポートです。


G7プロスタッフの奥泉です。

7月の4、5日の2日間、人生初の琵琶湖釣行でした!

開始30分で人生初のロクマル62cm。
その後に57cm。

翌日は52cm

琵琶湖のポテンシャルの高さに、バス釣り歴20年で築き上げた世界観をひっくり返されました(笑)

琵琶湖モンスターの船べりでの突っ込みは、シーバスの80ランカーに匹敵するものでした。

トーナメントジーンフロロカーボン16ポンドのおかげで、モンスターの突っ込みにもラインブレイクされずに無事にキャッチ出来ました!

これからも琵琶湖に70ドリームを追い掛けて行こうと思います。

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2017年06月19日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

アフター回復の池原バス


こんにちは!
G7フィールドスタッフの丹生です。
6月初旬の池原ダムに行ってきました!

今年はひたすら減水に悩まされる池原ダム。
例年ならこの時期にアフターの魚がさしてくるはずのスポットははるか陸の上。
まだまだプリ~アフターまでいる状態ですが、今回は2人乗りということもあり、ブラインドの釣りでアフターの魚をメインに狙って釣っていきました。
オープンなエリアではストラテジックフィネス4lbのスピニングでのネコリグ、レイダウンや立木絡みのエリアではトーナメントジーンフロロ7lbのベイトフィネスでのネコリグを使い分けてアベレージサイズの魚を拾っていきました!

サイズupになかなか苦しむ中、昼前にレイダウン絡みで55upの魚がネットイン直前にまさかのフックオフ…。笑。
しかしこの魚が大きなヒントとなり、エリア、レンジを修正し、パターンを掴んでからはビッグバスを連発させる事ができ、終わってみれば2人あわせて船中60本超え…笑。

最大魚はアフター回復の50up!ナイスコンディションなバスでした!この魚もレイダウン絡みでのシチュエーションでしたが、レイダウンに巻かれる事なくキャッチできたのは、着底後のわずかなバイトを手元にきっちり伝えてくれる感度のおかげで魚が走る前にフッキングへ持ち込む事ができた事と一気に引き離せるトーナメントジーンの強度のおかげですねっ!!

数釣りもビッグサイズも楽しめる池原ダムはこれからますます楽しいシーズンに入ります!

ぜひ皆さんも池原ダムにお越し下さい(^^)

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2017年06月15日掲載 松村氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、松村氏からのレポートです。


先日のNBC新利根チャプターに優勝しましたので報告します。この新利根チャプターは平日開催のレンタルボート大会で約70名の参加者がありましす。そんなレンタルボート大会は人の釣りした後を流さなければならないので私にとって難しいものでした。メインとなったタックルはベイトフィネス系のものですが、ラインはG7マーク1の10lbでした。このラインのいいところはラインの動きでバイトが見えるのはもちろんのこと、操作面においてもルアーの位置を把握出来ることです。特にスモラバのスイミングでは水面下50cmをキープする、といったことがやりやすく、またその操作が完璧に出来るのと出来ないのではバイト数がまるっきり変わってしまうということがあるのです。今回キッカーとなった1700gは葦ぎわの水深50cmくらいのところの水面下20cmをキープするようなスイミングでヒットしましたが、このラインでなければやれない事だったと思います。また、1キロフィッシュを2本獲ったノーシンカーの釣りでは、止めてから動かすその間に小さなバイトが出るため、ラインを見ずにタイミングを逃してフッキングすることはバラシの原因になったりするのです。そういった意味ではこのG7マーク1には相当のアドバンテージをいただいていると感じます。
最後にこのラインをサポートしていただいているラインシステム社に感謝するとともにこのG7マーク1という本当に使えるラインを使える環境に感謝いたします。これからも溺愛するこのラインと共に頑張りたいと思います。ありがとうございました。

mark エアエッジ681MLB
mark アルファス AIR
ラインシステムG7マーク1 10lb
シンクロ1/16&HPシャッドテール2.5
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2017年06月06日掲載 麦わらのおっちゃん氏からのレポートが届きました。

琵琶湖プロトーナメントB.A.I.T.第2戦


こんにちは麦わらのおっちゃんです。
報告遅れました……
4月29日、30日に開催の琵琶湖プロトーナメントB.A.I.T.第2戦に参戦

2日間ともネコリグで攻めて
初日、5本6350㌘(52㌢2150㌘他)
最終日は5本9280㌘!(57㌢3500㌘55㌢2500㌘他)
トータルスコア15630㌘で6位
5位とはわずか270㌘の差で入賞の涙をのみました……

でも
最終日は短日2位のスコアを出したのでウエインでは目立って来ました(*´罒`*)

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2017年05月26日掲載 白鳥稔一氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、白鳥稔一氏からの釣行レポートです。


G7ホームページをご覧の皆様、いつもありがとうございます!!

桧原湖の白鳥です。

ちょっと日数が経ってしまいましたが5月14日はJB桧原湖開幕戦でした。

結果は1本953gの46位。

年間優勝を狙うには外せない初戦で自分の釣りを信じてやりきりましたが、無念の1本のみのウエイイン。

狙っていた魚は流入河川のチャンネル内2~3mに点在するスタンプや流木などのインビジブル系のストラクチャーに着くデカいメス。

ここにシャッドを直撃させて喰わせてましたが、単純に当てる釣りではなく、キモはストラクチャーに当てた後のステイの時間。通常のステイは2~3秒程ですが、見つけたのは3秒以上のステイで食うとデカイこと。最長で7秒くらいのステイでも喰ってきました。釣れる魚は全てキロup。

結果に繋げられなかったことが何よりも悔しいことですが、新たな引き出しを増やせたことも収穫でした。

今回、シャッドの釣りで微妙な差で使い分けをしたのがストラテジックフィネス3lb+。

通常の中層でのシャッドパターンではトーナメントジーン3lbを使用しますが、今回はストラクチャーをダイレクトに直撃させる為、硬く攻めのストラテジックをチョイス。さすがのストラテジックフィネスでも3lbだと飛距離は出せても根ズレがちょい心配、ならば3.5lbに上げてはと思うと飛距離が極端に落ちて、トレースしたいレンジまでルアーが行ききらない・・・。
そこでルアーの潜行深度、ボートとストラクチャーの距離感なんかを考慮して、飛距離と根ズレ対策で行き着いたのが3lb+。

3lb、3lb+、3.5lbの糸径間、僅か0.009mmの世界の誤差ですが、痒いところに手を届かせたい小森プロの拘りの意味をまざまざと体感することが出来ました。

今回優勝した選手はG7ユーザーさんでして、何の縁か僕と同じストラテジックフィネス3lb+をシャッドパターンで使用。後から話を聞いたところ、釣り方こそ違いますが、ビックリな事にセレクトした考えが合致。

たかが、0.009mm。
されど、0.009mm。

状況に応じた微妙な使い分けによって釣った1匹は、バスフィッシングの楽しさをより引き立ててくれますよね(^ ^)

気持ちを入れ変えて第2戦も頑張ります。

応援頂いた皆様ありがとうございました。

白鳥

mark アブガルシア HSPS-641L MGS
mark アブガルシア Revo PRM2000S
G7 ストラテジックフィネス3lb+
シャッドプラグ
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2017年05月23日掲載 岡島 拓哉氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、岡島拓哉氏からの釣行レポートです。


みなさん!!こんにちは!!
G-SEVENプロスタッフの岡島拓哉です。

あっという間にオフシーズンも終わり、トーナメントシーズンも始まりました。

先日、チャプター兵庫第2戦にて3位入賞しましたのでレポート致します。

GW最終日の5月7日、兵庫県は東条湖。

約1年ぶりの東条湖ということもあり、前日プラを行えなかったことから湖全体を見ながら組み立てていく展開を決意。

スタートのフライトが前から4番目ということから、上流から流していくことを選択。

ボートの速さもあり、自分より前の選手が行かなかった上流部ワンドへ。

例年のことながらスポーニングシーズン最盛期にて入口から見えバスがわんさかいますが、最奥部まで行ってみるとワンド部最大魚のペアを発見。

こんな展開も予想していた為、短距離戦タックルにてトーナメントジーンMark1・20lbを選択。

再三アプローチを心掛けますが、なかなか口を使いません。

ヘビーダウンショットにてオスを最初に釣ってしまい、最大魚のメスは気難しくなってしまい、間合いを伺います。

動きが落ち着く隙を見計らって、テキサスリグでアプローチ。

怒らせリアクションにて口を使わせ、バイト!!!

信頼のトーナメントジーン Mark1・20lbにて再三の突っ込みをいなし、最後は強引にランディング。

本日2本目となる目測2キロ弱の捕獲に成功。

各エリアに選手が張り付いていたこともあり、移動を決意。

回復系を狙って、フィーディングエリアを巻きの展開でランガン。

3本目を追加することが出来ずにタイムアップ。

ハイウエイト戦となりましたが、久々の東条湖にて3位入賞という形で試合を終えました。

今シーズンも信頼のG-SEVENラインとともにトーナメントで戦っていきたいと思います。

写真提供:JB・NBC

mark 5月7日
mark 兵庫県東条湖
トーナメントジーンMark1・20lb
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年05月23日掲載 末永知之氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、末永知之氏からの釣行レポートです。


G7ホームページをご覧の皆様、こんにちは!
モニターの末永です!

5月に入り東北のフィールドも産卵真っ盛りと、シーズンの盛り上がりが感じる今日この頃ですが、今回も野池ランカー求め福島方面へ足を延ばしました♪

無数にある野池郡が特徴的な地域ですが、魚のコンディションは実に様々。

アフターもいれば、プリも混在する状況です。

今回はアフターの回復を図る魚に的を絞っての釣行でした♪

一段下のブレイクを回遊するビッグをヘビダンで‼

53㎝のビッグを捕獲に成功‼

気になるラインは『トーナメントジーンマーク1ベイト20lb』
ステイ中、フォール中のバイトを捉えるには、このマーキングラインが手放せません!

もちろんG7が誇る強度で余裕のキャッチでした☆

アフターバス攻略の定番であるバックスライド系ワームのノーシンカー等、今を釣るのに欠かせないラインです!

この視認性・・・・・病みつきになりますよ~♪

mark SBCC-608T4
トーナメントジーン マーク1ベイト 20LB
ギル系ワーム ヘビダン
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年05月18日掲載 白鳥稔一氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、白鳥稔一氏からの釣行レポートです。


皆さん、こんにちは(^ ^)
プロスタッフの白鳥です。

GWの4〜7日までホームレイクの桧原湖へ行ってきました(^ ^)

4月末には解氷し、ヒバラ開幕を今か今かと待ちわびたアングラーの皆さんはひと足先に桧原湖のスモールマウスを楽しまれていたようです(^ ^)

今回は来週に迫ったJB桧原湖シリーズ開幕戦のプラクティスということであまり釣り込まず湖全体を見ながら魚の供給チェックに時間を割きました。

辺りの山々やバンクにはまだ雪が残っている状況でしたが、外気は意外にも陽気で防寒がいらないほど(^ ^)

水温もアベレージ8〜9℃ほどで既にシャローに差してきている個体もチラホラ。

魚が浮き傾向にあるこの時期は、定番のシャッドを使った釣りや、ジグヘッドのミドストなどの中層の釣りに反応が良いですね(^ ^)

今年も桧原湖から沢山の情報を発信して参りますので、桧原湖でも定着してきた必須ラインのストラテジックフィネス、そしてG7オリジナルラインシリーズ共によろしくお願いいたします♩

まずは来週のJB桧原湖開幕戦、スタートダッシュに向けて頑張ってきます(^ ^)

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