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モニター釣行記

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株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年04月24日掲載 大田貴史氏からのレポートが届きました。

JBマスターズ三瀬谷戦レポート


みなさんこんにちは!G7プロスタッフの大田 貴史です。
4/21~4/22に三重県で開催されましたJBマスターズ第2戦/三瀬谷ダム戦に出場してきました。

去年より1週間遅い4月下旬開催で季節の進行がキーとなる時期での試合、大会を含む3日間は4月なのに7月下旬の夏日…
熱中症、厚さ対策も必要なやっぱりなにかがある『どMシリーズ』にふさわしい春の三瀬谷戦となりました。

初戦をノーフィッシュで後がない第2戦なのですが、スケジュールの都合上前週プリプラは2.5日間となりました。
水温は16℃ですが感触は簡単ではなく季節の進み具合によってはネスト戦にもなる可能性もあり、前日の状況次第での対応を意識してプリプラを終了しました。

JBマスターズ第3戦 本戦

前日プラ:水温も17℃、3日間晴天予報、少ないながらもネストもあり各選手戦略に迷うところですが、大きくない湖とマスター選手のプレッシャーで沈むことも意識しスポーニングエリアの一段下をメインに探りアタリだけを確認しました。
両日ウェイインで上位に食い込める可能性の高い厳しい試合になりそうな気配をプンプン感じながら公式プラを終えました。

Day1  :フライトも早く朝一から狙ったエリアに入ることができ、早々に小さいながらも狙っていたバスをキャッチすることができましたが後が続かず…
ですが思いのほか周りが釣れてなく初日394g/20位と展開次第ではお立ち台を狙える好位置でのスタートとなりました!!

Day2  :前日と同じく同ポイントに入ることができましたが前日とは違う違和感を感じながらシャローもキャストするもネがかり…リグを回収に行くとな・な・なんと!! 小さいながらもキーパーサイズのバスが!! 丁寧にアプローチし無事2日目も1本をキープすることができました。
もう1本あればお立ち台が!と最後までバスを追いましたが特に何もなく2日目304g/23位でしたが両日釣った選手は13人!
もしかしたらと思いましたがお立ち台まで1pt差の総合7位入賞!!と嬉しくもあり悔しい三瀬谷戦となりました。

【タックルデータ】
ダウンショット
・ロッド ダイワ バトラーリミテッド (擬似餌屋マイクロガイドセッティング)
・リール ダイワ イージス2004
・ライン トーナメントジーンMark1(2.5LB)
・ルアー Gテールサターン2.5 スカッパノンレッド 1.8g+G-nius project ネコリグフックM

最高のタックルバランスで圧倒的な感度と強度、扱いやすさで安心して魚とのやり取りができました。
本当に最高のアドバンテージです!!

前半戦を終え、年間ランキングも暫定23位までランクアップ!
次戦は7月の霞ケ浦戦!少し期間があるのでしっかり準備をして戦いに臨みたいと思います。

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2018年04月24日掲載 松原氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、松原氏からの釣行レポートです。


G-SEVEN プロスタッフの松原です。
本格的にバス釣にいいシーズンになって来ましたね!
先日プライベートで京都、奈良、三重の三県にまたがる高山ダムに行ってきました。
入漁券販売の方に伺うと1日やってボウズの人もおり、2〜3匹釣果が多いとの事…
現在、僕の苦手な超満水でいつもの地形、ポイントも全て沈んでいる状態。
巻くにしても根掛かり、打つにしても根掛かりの根掛かり地獄…
そこでガード付きのフックとワームの身切れ対策でストレートワームにG7ワームプロテクトチューブ
をセット。そしてG7タングステンスクリューシンカー 1/16ozを挿入したネコリグで攻める事に。
ネコリグ に替えて早々に連発し、終わってみると20数匹の釣果でした。
根掛かりする物が多く、またマッディウオーターで視認性が悪いフィールドでは
G-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark1のバイトマーカーが視覚的な多くの情報をくれるので
いい釣果だったのだと思います。
皆様も是非G-SEVEN商品で楽しい釣りをしてくださいね!

使用タックル
ロッド
ベイト       G-nous projectベイトフィネススペシャル
スピニング  G-nous projectネコスペシャル
リグ ネコリグ G7ワームプロテクトチューブ
ワーム reinエコスワンプJr.スカッパノンレッド
シンカー G7タングステンスクリューシンカー 1/16oz
ライン ベイト LINESYSTEM  G-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark1 7LB
スピニングLINESYSTEM  G-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark1 3LB

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2018年04月03日掲載 白鳥稔一氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、白鳥稔一氏からの釣行レポートです。


いつもありがとうございます。

桧原湖のシロトリです。

今年もよろしくお願い致します!!

2018年一発目は管理釣り場での様子を。

な~んだ管釣りかよ。

と思われがちですが、管理釣り場のバスは簡単そうで癖があって以外と難しい。加えて今回は連休の真ん中とあって朝から釣り客は満員で人的プレッシャーもかなり高め。周りがワームでスローに釣るなか、ハードベイトオンリーでうまく合わせることができました。

クランクやメタルバイブなどを使いバスの反応を見ながらポジションと状態を掴んでいき、最終的に絞りこんだのが、シンキングチューンしたジャークベイトとシャッドの2つ。

養殖のバスに考えられる癖とボトムにジッとしていることを考慮し、ルアーを巻いて魚を引っ張るのではなく、ロッドワークを使った静と動のコンビネーションで、食性ではなくリアクションで本能に訴えかけ、バスにルアーを探させるアプローチがうまくハマり、終わってみればボコボコに楽しい釣りができました。

ステイ中のバイトが殆どで、こうしたバイトを確実に捉えるには、巻き癖がつきにくいしなやかさと感度の良さを備えたラインセレクトが重要になります。

この2つのポイントをしっかりと抑え、かつバランスのとれたラインがG7トーナメントジーン。

ステイ中のバイトが多発するなかで、トーナメントジーンは多少ラインをタルませていても、よそ見をしていても、手元に「コン」とバイトを伝えてくれるほど。

原料から製法、保存と拘りに拘った品質が生む直進性、摩耗性、感度とバスフィッシングに必要な要素を高次元にそしてバランス良く組み込まれたトーナメントジーンシリーズは巻いても、撃っても、止めても、どの釣り方をもしっかりとサポートしてくれます。

間も無く迎える春のビッグバスハンティングの命綱としてトーナメントジーンを選んで頂けたら幸いです。

mark Abu Garcia HSPC-661MS MGS
mark Abu Garcia REVO LT6- L
G7トーナメントジーン8lb
Berkley DEX- MN90SP / DEX-SC55F

(どちらもウエイトシールでチューン)
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2018年02月26日掲載 末永知之氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、末永知之氏からの釣行レポートです。


G7ホームページをご覧の皆様、こんにちは!
宮城の末永です!

今年もどうぞよろしくお願い致します!

さてさて、今期の冬は寒波の訪れが非常に多く、冬季に通う野池も凍って、溶けてを繰り返してる状況です。

春が待ち遠しいですが、冬の東北は「デカいの狙えます!」

運よく溶けている日に釣行できた先日ですが、ノーバイトで迎えた夕方にドラマが起きました!

フィーデングに上がってきたBIGバスをキャッチ!
52㎝の初バスとなりました♪

冬=リアクションと思いがちですが、体力のある大型の個体はしっかり捕食体制に入りますね。

実はファイトがとても大変だったこのデカバス。
野池特有の葦や沈んだ木の枝など・・・・油断すると巻かれる可能性が高いのです。
そんな野池には、「ストラテジックフィネス!」対ストラクチャーにも抜群の耐久力がありますし、ポンド設計も魅力です!

今回使用したのは、「3+lb」“ちょっと強さが欲しい”でも“太くはしたくない”という場面が多い私は、この「3+lb」がオカッパリではマスト!

ポンドに悩んだら、是非お試しあれ♪

※安全の為、ウエストポーチ型のライフジャケットを着用しております。

ストラテジックフィネス・3+lb
フォールクローラー3インチ
その他 ジグヘッドリグ
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2018年02月15日掲載 麦わらのおっちゃん氏からのレポートが届きました。

お久しぶりです!


こんにちは麦わらのおっちゃんです。

今年は例年に無く寒い日が続いてますね。

1月中旬から連日の寒波で、びわ湖の水温は3℃~4℃台です。
体感的に厳しい日は何故か魚の反応は良いが多いです。

今年早々に55upやロクマルも出ました(^^)

トーナメントジーンフロロカーボン 12lb.
リトルマックス3/8oz.
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2018年01月13日掲載 雪谷氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、雪谷晃太氏からの釣行レポートです。


明けましておめでとうございます!
フィールドスタッフ 雪谷です!
奈良チャプター第1戦!!
日本で一番早い開催という事で
気合い入りまくりでしたが残念ながら3本1500g
9位でした!!
メインはで使用したのはミドストとライトキャロ!!
あーーーー悔しい!!
今年も年間優勝目指して頑張ります。

G7トーナメントジーン3LB 『ミドスト』
G7トーナメントジーン3LB
G7シンカーストッパー クリア 『ライトキャロ』
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2018年01月13日掲載 羽生氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、羽生氏からの釣行レポートです。


はじめまして!G- SEVENモニターの羽生と申します。

僕のホームレイクは千葉県 房総リザーバーの亀山ダムです。

亀山ダムがホームレイクですが、もちろん他の房総リザーバーへも釣行しています。

これからはその釣行の模様や、僕なりのG- SEVENラインの使い分けなどをお伝え出来ればと思っています!

よろしくお願いします。

今回が初レポートとなりますが、今回は2018年初釣りの時の事なので、初・初です笑

亀山ダムは人気フィールドというイメージが強いですが、釣れるリザーバーでもあります。

それは冬でも例外ではなく、冬でも安定して釣れるという事も、亀山ダムの魅力のひとつと言えます。

今の水温は7度後半と、例年より水温低下のペースが早いですが、それでも2018年初釣りの釣果は8匹。

上々のスタートと言えます。

今回はジグヘッドでボトムをスローに誘う事で釣果を伸ばしましたが、そんな釣り方にチョイスしたラインは信頼のストラテジックフィネス2.5lb!

0.9g?1.8gのジグヘッドで10m前後を狙う釣りでは、糸さばきを考えると出来る限り細いラインを使いたいんです。

そんな時にストラテジックフィネスのあらゆる強さが強い味方になります。

当然、ルアーをバスに丸呑みされて、歯にラインが擦れていても。

ストラテジックフィネス2.5lbは冬の亀山ダム攻略には必須です!

それではまた。

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2018年01月13日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

ミドストにもストラテジックフィネス


明けましておめでとうございます。
G7フィールドスタッフの丹生です。本年も皆様宜しくお願い致します!

冷え込みもきつく、冬が深まりフィールドへ足を運ぶのも辛くなるシーズンですが、池原ダムではまだまだ熱い釣りが楽しめます!

冬の池原ダムといえば、ディープの釣りが熱くなる時期ですが、タイミングさえ合わせる事が出来れば、シャローの釣りも楽しめます!

低水温期に有効なシャローの釣りといえば、ミドスト!!
ミドストで僕が使用するラインはストラテジックフィネス3lb。G7ラインは他社製品の3lbラインと比べても径が細く、最強の強度!池原ダムでのこの時期のミドストは特にサイズが選べる釣りの為、細さと強度が両立できたラインが求められます!
ストラテジックフィネスは、硬いラインですが、ミドストでもライントラブルもなく安心して一日使用できました!
もちろん、ディープのダウンショットにもバッチリです!

寒い時期ですが、ぜひストラテジックフィネスを使った冬の熱い釣りを皆さんも試してみてください!!

冬の一本はしびれます!!

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2017年11月08日掲載 松原氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、松原氏からの釣行レポートです。


G-SEVEN プロスタッフの松原です。
先日、兵庫県の生野銀山湖で開催されました全日本バスプロ選手権西日本大会に参加してきました。
バスプロ選手権とは全国各エリアで開催されているプロ戦の上位20%のみに参加資格が
与えられる土日2日間戦うローカルプロ最大の大会です。
今年は9月初旬から週末ずっと雨、もしくは台風が約2ヶ月続き普段クリアな銀山湖も見た事ない
濁りがずっと続いており、オマケに今回も台風接近の中開催が危ぶまれる中何とか初日スタート!
私自身銀山湖はあまり来た事がないフィールドで、最近の釣果も厳しいと聞いていたのでラインは
G-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark 1 2LBを選択。

一番の人気エリアの少し外れたポイントで回遊を待つ作戦でしたが、流石にプレッシャーは高く、
また降り続く雨でさらに濁りが凄いので、シビア不明確なアタリに苦労しましたが、
Mark1のサイトマーカーのお陰で、周囲に釣り勝ち初日は4匹、7位とマズマズの位置で2日目を
迎える事になりました。
が!台風直撃間際で中止になりかけましたが、3時間のみの開催が決定。
昨日と同エリアに入り何とか1匹捻り出し2日目18位、総合で4位入賞する事が出来ました。
シビアな中で釣り勝てたG-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark 1 への信頼、
西日本の精鋭メンバーの中でマズマズの成績を残せた事は来年への自信になりました。

mark G-nous project ダウンショットスペシャル
LINESYSTEM  G-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark 1 2LB
その他 リグ ワッキーダウンショット

ワーム reinエコスワンプミニ スカッパノンレッド 改

シンカー reins TGダウンショットシンカー3/32 

フック 擬似餌屋フックS
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2017年10月25日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

台風直撃の池原ダム


G7フィールドスタッフの丹生です。

台風直撃の池原ダムに行ってきました!

前日から冷たい雨が降り続き、2m増水の当日。台風の動きを考慮し、安全第一で半日だけ浮いてきました!出船すると、雨の恩恵であちらこちらに新しいインレットが!
もちろんインレット周辺からサーチ開始!!
開始早々にジョイクロにブリブリの50UPが猛烈なひったくりバイト!!その後もインレット周辺で強い釣りで楽しめました!

当日は、G7トーナメントジーンフロロカーボン16lbで終始トラブルもなく、数本のビッグバスをキャッチできました!
安心の強度はもちろんですが、キャスト距離、ラインメンディング、トラブルレスの面で本当に総合力の高いラインですね!

池原ダムでは、普段ライトラインでの釣りがメインになりますが、今回はここぞとばかりに強い釣りがハマりました!

その後、台風の影響で雨の勢いはさらに増し、水位は一気に15m程増水…。完全に水の中はリセットされました!
今後もまだまだシャローの釣りも楽しめそうですね!

ぜひ、皆様も池原ダムへお越し下さい!

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