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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年12月20日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


12月17日に東京湾のボートシーバスに行ってきました。

僕のボートシーバスのスタイルはいつもベイトタックルのみ!

今回はG7トーナメントジーンフロロ16ポンドを巻いて挑戦してきました。

デイゲームで、シーバスはストラクチャーの日影の中でのみバイトしてくる状況だったので、ストラクチャーをタイトに攻める展開。

塩がラインに絡むソルトウォーターでもキャストコントロールに違和感が無いくらいしなやかライン。
なのでストレス無く1日キャストし続ける事が出来ました。

ストラクチャー狙いで魚とのファイトでは根ズレによるラインブレイクが気になる訳ですが、ラインがボロボロになりつつもしっかりキャッチ。
ラインブレイクは1度も無しでした。

今回、ランカーというランカーは獲れなかったので、また挑戦してみます。

そして、冬はさまざまな魚種をG7ラインで狙っていきますので、またレポートしていきたいと思います。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年12月10日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7フィールドスタッフの丹生です。

初冬の池原ダムですが、今年は例年に比べ水温が異常に高く、現在の水温は約15℃前後。本来ならこの時期はディープの釣りが安定してくるのですが、まだまだシャローに残って、ベイトを捕食してる個体も多くいており、見える魚も多く、一見簡単そうに思いきや非常に気難しい…。笑
中層から表層に浮いているベイトについている個体は、ボトムでの反応は悪く、ミドストやサイトで口をやっと使わせても、すぐに吐いたり、半分だけくわえたり、フックアップしないような食い方ばかりでかなり苦しめられました。

何とかダウンショットのスイミングや表層で獲れた魚はパンパンの極太体型のバスでした!!
こういった状況での釣りでは、できるだけ細い径のラインが求められる上、極太体型のバスの激しい突っ込みにも耐えてくれるストラテジックフィネスが必須!!
今回は、3lbジャストを使用しました。
硬いラインですが、ミドストやノーシンカーなどの軽い上に、ラインスラッグを出す釣りでもトラブルも少なく使用できます!

本格的に冷え込む前にもう一度、気難しい彼らに勝負を挑みに行ってきます!!

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年12月09日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


リールにラインを巻くコツということで動画で解説しました。あくまでも私のやり方ですが、50mなら50mでちょうど良くなるよう、あらかじめPEで下糸を巻き、ラインとラインを結ぶ。ガイドをしていると感じるのですが、みなさん基準がないようで、そのため糸巻き量が少な過ぎてサミングが安定しないとか、逆に多過ぎてバックラッシュが多いとか、ベイトフィネスタイプにいたっては、スプールの重量が上がり飛び悪くなるなど、様々なデメリットが生じています。
リールにラインを巻く上で気をつけることは、安定して同じ量を巻けることや常に新しいラインを使えることで、これは釣りを快適にする上でもとても大切な事です。毎回50mと決めて巻いている私にとっては150mで3回巻けるこのG7マーク1が非常に有り難いです。みなさん独自のルールや決め毎があるかもしれませんが、同じ量を巻く、新しいラインを使う、といった事を実践していただけたらと思って動画で解説しました。知ってる人には当たり前かもしれませんが、是非参考にしてみてください。


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