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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年10月27日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


秋の野尻湖ではアラバマリグが凄い釣果を叩き出してます。
秋のスモールマウスバスはお腹いっぱいに食事をすませているために、ウェイトがありハイシーズンよりも引きが強くなっております。
私はトーナメントジーンフロロ12ポンドを使用しておりますが、引きが強くなったスモールにもラインブレイクされることなく連日ガイドしてます!
最近ではゲスト様が51cmの2kgオーバーのモンスタースモールをキャッチしてくれました。
皆さんも、G7ラインで晩秋の野尻湖に遊びに来てはいかがでしょうか~。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年10月22日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G-SEVENプロスタッフの岡島拓哉です。

今シーズンの自身のトーナメントトレイルも終わり、週末は琵琶湖へ足を運んでいますのでレポート致します。

IMG_3741

今までに経験したことのないビッグフィールド・琵琶湖。魚を探すことがなにより楽しく、リザーバー育ちの私にとって刺激的です。

IMG_3747

流れ、水質などから場所を選定し、良いエリアと思うところをランガン。

①プロテクトチューブ+スクリューシンカーの黄金コンビにトーナメントジーンMark1の8lbを巻いたベイトフィネス。

②ウィードの濃いエリアにはトーナメントジーンMark1の16lbを巻いたストレート系ワームの10gパンチショットリグ。

この二つを湖流、ウィードの濃さ、ウィードエッジ、ウィードポケットと使い分けMAXサイズ40後半を含め、二桁の釣果を上げることが出来ました。

信頼のG-SEVEN・トーナメントジーンMark1は琵琶湖のウィード、ビッグバスに屈することなく戦えるラインだと改めて実感した釣行となりました。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年10月13日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7所属
こんにちは麦わらのおっちゃんです

琵琶湖ではウィードの中と外の釣りで55upが釣れてますよ。

釣り方はウィードの中はパンチショット。
ウィードの外はネコリグで釣れました。

mark 琵琶湖
パンチショット
ライン:トーナメントジーンフロロカーボン 14lb.16lb.
パンチショット
ライン:トーナメントジーンフロロカーボン 7lb.
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年10月13日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフの大田 貴史です。
10/8~10/9に長野県で開催されましたJBマスターズ第4戦/野尻湖戦に出場してきました。

去年より1週間遅い10月上旬で季節の変わり目での開催に、プリプラ段階では厳しいとの情報も多く、大会初日は強風予想のため
2時間短縮、2日目は強風、豪雨とやっぱりなにかがある『どMシリーズ決定戦』にふさわしい最終戦となりました。

年間成績のかかった最終戦だったのですがスケジュールの都合上、前週プリプラは2日間のみとなりました。
感触は簡単ではないですがスモールに感覚を思い出す程度には魚を触ることが出来たので、前日の状況次第でその日をアジャストする!!
を意識してプリプラを終了しました。

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JBマスターズ第4戦 野尻湖

前日プラ:気温も水温も21℃、晴天で快適、プリプラでの修正点の確認作業とエリアの確認作業を行い、適度に
アタリもとることが出来ましたが、ただし全体的には厳しい試合になりそうな気配をプンプン感じながら公式プラを終えました。

Day1  :朝一から帰着ギリギリまで風のあたるバンクをタイミングを合わせにランガンし4本かけて、3本キープ!!、
2本のキロフィッシュに助けられ、また思いのほか周りが釣れてなく初日2,416g/4位と優勝を狙える好位置でのスタートとなりました!!
5回入り直し4回かけて3本キャッチ!!…そう、全部同じ場所(紫岩)でした。

Day2  :前日と同じく、風の当たるバンクをランガン…ですが朝から爆風のためアルミでは危険極まりない状態で、サカナを掛けましたが…そんな状態なので
まともにやり取りもできすバラしてしまい…帰着30分前までノーフィッシュでしたが、何とか意地の1本をキープすることができました。
…が、1本でどうなるわけでもなく2日目644g/64位、総合24位と悔しい野尻湖戦となりました。

今回のタックルは、3.3g、リーダー1.5mのライトキャロ2セットをメインにしましたが、ラインはすべて
疑似餌屋さんとのコラボラインのGライン(2.3LB)を、リーダーはステラテジックフィネス(2+LB)を使用しました。
今回はあまり使用しませんでしたがダウンショットはトーナメントジーンMark1(2LB)をセレクトしました。
繊細なタックルバランスが求められるスモール戦でこの細さと扱いやすさ、そして圧倒的な強度でよく走るスモール相手に安心して魚とのやり取りができました。
本当にラインに不安がないのは最高のアドバンテージですよ!!

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最終戦なので年間ランキングも発表され、年間ランキングは最終25位でJB TOP50の昇格権利を得ることが出来ました。
来シーズンをどうするかをしっかりと考えて結論を出したいと思います。
来シーズンこそはより高みへ!!
一年間ありがとうございました。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年10月13日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


秋の池原ダムを攻略してきました(^^)

台風の影響でほぼ満水に近い状態池原ダム!
まずは、朝から白川筋上流の又川へまずサイトしに行くと、50cm〜60cmのやばいスクールを発見!一度、口を使わせたのですが、残念ながらフックアップせず!
今回は2人乗りでの出船だった為、深追いせずバスのポジションを確認し、すぐ近くのシャローフラットへ!
ここでも良型のバスが岸際を回遊しているのを確認でき、ブラインドでのアプローチで早々に50cm捕獲に成功(^^)

リグはロングリーダーのワッキーDS。なるべく岸と平行にアプローチし、シェイクというよりは、ボトムで横方向に素早く動かすといったリアクション的な動きがこの時期のデカバスを反応させてくれます!!大体のバイトがシンカー着底後のリーダー分のフリーフォールででます。
感度良好のストラテジックフィネスは、繊細なバイトも明確に手元まで伝えてくれます!
今回の釣行では、同じ釣り方で53㎝も追加!!
フラットな岬の3m付近でのバイトでした!

先日、ミス連発で悔しい結果に終わったチャプター最終戦では、このパターンを掴めていたので、答え合わせも兼ねていい釣行になったかと思います。

これからの池原ダムは、水温低下と共に魚もディープに下がり、池原特有のディープでのビッグバスを狙えるシーズンがやって来ます(^^)
池原にはオフシーズンなんてありません!!

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2016年10月11日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

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G7ホームページをご覧の皆様こんにちは! モニターの末永です!
10月の桧原湖釣行のレポートをさせて頂きます!

桧原湖も晩秋になってきますと、朝夕気温も低く防寒レベルの服装が必要になってきます。
水の中では魚たちも着々と冬に向かって行く・・・・。そんな時期です。
今回はそんな晩秋の桧原湖を“ライトキャロライナリグ”で攻略して行きました!

スモールを釣るのに欠かせないこのライトキャロですが、ズル引きはもちろん、『フォール中』や『ボトムステイ』時にもバイトがあります。

そういった「ラインの微かな変化を捕える!」時に活躍するのが『トーナメントジーン MARK1スピニング』です!
複雑すぎないマーキングが実に視認性が良く、水中のルアーの状況が一目瞭然です♪

2.5ポトーナメントジーン MARK1スピニングンドを使用していましたが、丈夫なラインですので安心してやり取りできましたよ~!

フォールやステイには“MARK1スピニング”オススメです♪

mark スペルバウンド 604SL1MG
トーナメントジーン MARK1スピニング 2.5ポンド
ストラテジックフィネス 2.5ポンド
フォールクロー2.5インチ
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2016年10月04日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


9月25日(日)に霞ヶ浦水系でBMC主催によるトーナメントが29艇役60名の参加者のもと開催されました。この大会はW.B.S.の中心選手たちも多数参加しており、かなりのレベルと思われます。大会の数日前の20日の台風で水位は約40センチ増水しており、シャローのアシや護岸などは軒並み潅水している状態。

当日は霞ヶ浦本湖の浅いところ、深いところいろいろめぐり西浦エリアのシャローエリアの葦でキッカーとなる1600gをキャッチ。ルアーはラバージグ。ラインはよく見えるG7トーナメントジーンマーク1の14ポンドでした。シャローの釣りには、この見えるこのラインを使いますが、水深がわかる、微妙なラインに現れる当たりが取れるということで、霞ヶ浦水系などマッディーな釣り場では絶対のおすすめです。ちなみにスモラバなど、ベイトフィネスで、使う場合はG7トーナメントジーンマーク1の10ポンドを使います。

その後ハードボトムのブレイクを探っていくと、パートナーのダウンショットに1100gがヒット!私はディープクランクで1580gがヒット!リミットメイクということで感動の瞬間です。ちなみにこの時点で4キロ越え!まだ早い、とはいえ優勝が目に浮かびます。このタックルは巻き専用なのでG7トーナメントジーンの14ポンドで色ナシのものです。個人的には巻き系は色無し、打撃系には色付きでやっており、ナイロンはほぼ使わない感じです。

その後2本釣りましたが、結局入れ替えならず。霞ヶ浦水系のトーナメントとしては3本4キロのウエイインは、ほぼ優勝に絡む数字なので4320gはこの日のトップウエイトだったことを確認し、安堵しました。今回は運もありましたが、またこうやっていい結果が出せるよう、今後のトーナメントやガイドもG7のラインとともに頑張って行きたいと思います。

霞ヶ浦でバスフィッシング学んでみませんか?10月のガイドを募集しています。
よろしくお願いします。http://kasumigaura.sakura.ne.jp/index.html

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年10月01日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7プロスタッフの奥泉悠介です。

JB桧原湖シリーズの全日程が終了し、シリーズ年間成績を7位で終えることが出来ました。
この7位という順位を作ってくれたG7ライン。
特にライトキャロではガイドでも推奨しているG7 トーナメントジーン MARK1スピニング3ポンド、そしてダウンショットのストラテジックフィネス2ポンドプラスが大きな戦力となりました。
私のガイドのお客様もG7ラインユーザーが増えてきました。
スモールマウスでは、細くて強いラインが必要不可欠です。

個人的には、自分より上の順位が6人もいるので、まだまだ納得の行く成績ではありませんが、来年も更に上を目指してトーナメントにガイドと精進していきたいと思います。
応援ありがとうございました。


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