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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月23日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7フィールドスタッフの丹生です。
久々に池原ダムへ戻ってまいりました!

今回もストラテジックフィネスでグッドコンディションの50UPを頂いてきました!!

今回50UPを食わせたシチュエーションは流木溜まりの隙間をサイトで。枝にラインを擦られながら約5分間のやり取り…。流石にラインブレイクも頭によぎりましたが、何とか引きずり出す事に成功しました!

夏場の池原ダムは、オーバーハングなどのシェードがほとんどない分、流木溜まりの中を行き来するバスが多くなります。
当然、アングラー側からしても狙いたくなる1級ポイントになる為、プレッシャーも高くなり、より繊細なアプローチが必要になります。さらに、ビッグバスの力にも耐えられる強さ、流木溜まりとの摩擦にも耐えられる強さが求められます。
本来ならベイトフィネスでのアプローチをしたい所ですが、僕はこのようなシチュエーションでは、ベイトフィネスでは扱いきれないノーシンカーや、軽いネコリグを使用する為、ストラテジックフィネス3lb+でのアプローチを多用しています。
4lbでは太すぎる操作感や、キャスト距離、精度、そして、掛けた魚を必ず獲れる絶対的な強さは3lb+ならではですねっ!!
ストラテジックフィネスは、魚との引っ張り合いでの強さはもちろんのこと、強靭な硬さからくる耐摩耗性でカバーの中からでもビッグバスを引き出す事ができますっ!!
事実この春から使用させて頂き、ビッグバスをラインブレイクで逃す事はほぼ皆無!!
技術不足のバラシはおいといて…笑。
この強さのおかげで、カバーがあっても遠慮なくアプローチできる事は、結果的に魚に一歩近づける事に繋がりますね!

これからの季節はカバーを意識した釣りがさらに多くなるかと思いますが、皆さんもぜひストラテジックフィネスの強さを生かした釣りを試してみて下さい(^^)
使った人しかわかりません!!笑

丹生良太

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月23日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです。

琵琶湖プロトーナメントB.A.I.T. 2DAYシリーズ第3戦に参戦、カナダモドームでボッコボコに釣って準優勝!!

スコアは初日5本、上から56㌢53㌢51㌢50㌢47㌢、重量11,925gで2位タイで折り返し、最終日は5本、上から62㌢(4065g)55㌢54㌢54㌢49㌢、重量13,925gでトップウエイト!

2日間トータルの重量は10本、ロクマルも釣って25,850gの大フィーバー!!!!

B.A.I.T.は琵琶湖トッププロガイドやJBマスターズ選手が複数人集まる強者ぞろいのトーナメント、まさか準優勝出来るなんて〜奇跡の2日間でした(*^^)v

mark 8月6日、7日
トーナメントジーンフロロカーボン 14lb.
フリックシェイク6.8㌅パンチショット1/2oz.
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月05日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7ホームページをご覧の皆様、いつもありがとうございます(^ ^) 仙台の白鳥です。

JB選手でありながら、今年からNBCチャプター宮城の副会長を務めさせて頂いております。
そんな宮城チャプターも早いもので最終戦を迎えました。

僕は運営が仕事ではありますが、選手としても出場させて頂いており、大変恐縮ながら最終戦を優勝で締めくくることが出来ました(^ ^)ありがとうございます。

使用ラインはストラテジックフィネス2lb+。

チャプター宮城はリリ禁の関係で、他チャプターのように自然界にある湖沼や河川での開催をすることが出来きません。しかし、幸い宮城県内には「バスの管理釣り場」が2ヶ所あり、ここ数年はNBCでは珍しい「バスの管理釣り場」をお借りしての開催。前半2戦は「フィッシングポンド神次郎さん」後半2戦は「フィッシャーズインさん」から会場の提供を頂いております。

管釣りとは言え、何を投げても釣れるのか?と言えばそうではなく、ちょっとした違いで結果に大きな差が出ることもしばしば。むしろ自然の環境下より難しい一面もあり、その中でベストな釣り方を見つけ出すことも楽しみ方のひとつ。

誰よりも早くクセを掴み、そして何よりも試合展開が成績を左右します。チャプター宮城では前半戦、後半戦とそれぞれ順位とポイントを出し、その合計ポイントが総合成績として最終的な順位が決まります。JBで言えばマスターズ、そして数年前までのTOP50の戦い方と似た部分もあり、釣る技術と臨機応変さは必要ですが「試合運び」攻めと守りの使い分けが上位入賞のキー。

3戦終わった時点での僕の年間ランキングは3位。トップとの差は7ポイント。自力で大逆転年間優勝を狙うには最終戦を優勝するしか道はありません。プラなしブッツケ試合でしたが、試合の読み、展開等全てが噛み合い狙い通りの優勝を掴むことができました(^ ^)

気になる年間優勝の行方ですが、トップの選手の安定感にはかないませんでしたね。最終戦も4位入賞したことで7ポイント差をひっくり返すことは叶わなかったことが確定。結果的には4ポイント差で年間2位フィニッシュでした。

チャプター戦とは言え、久しぶりに熱くなった1戦。また来年も選手の皆さんが気持ちよく試合ができる環境作りのためにもスタッフ一同頑張って参ります(^ ^)

さてさて、気持ちを切り替えて月末のJB戦に向けて準備をしっかりしていきますか♩

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月02日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7プロスタッフの奥泉です。

7月17日に行われたJB桧原湖戦で64位、7月31日に行われたNBC野尻湖チャプターで16位。

と試合の成績はパッとしない月でしたが、桧原湖・野尻湖ともにガイドではライトキャロが絶好調でした!

口の小さいスモールマウスなので、バイトがあってからフッキングまでにラインを送るのが必須となりますので、トーナメントジーンMARK1スピニング3ポンドが『走るバイト』を明確にしてくれたのでいい仕事してくれましたよ(^^)v

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年08月02日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです。

今、びわ湖では夏の釣りウィードの中を攻めると比較的高確率で50upが釣れてます。

攻めてるウィードの背丈は水深の約3/4ほど
ラインの殆どがウィードに触れてるのでアタリをとるのは容易ではありません。
あと、食ってくるバスは本気食いが多いのでラインブレイクも多発します
ちなみに20lb.でもアワセ切れしますw

ライン選びは慎重にお願いします。

びわ湖のウィードの中の釣りスリリングで楽しいですよ〜♪


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