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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月29日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7プロスタッフで霞ヶ浦でガイドをしている松村です。先日G7 トーナメントジーン MARK1 ベイトを使って利根川で釣りをしました。この利根川は本当に険しいブッシュが沢山あります。そんな場所で一日ジグを使って釣りをしましたが、ラインに求められることとして強さは当然のこととして、見えやすさも重要と再認識しました。
具体的には、ブッシュの奥に投げ込んだ時に気の枝に擦り続けること、ヒットしたバスに巻かれることが多い事などありますが、本当に安心してやり取りができました。
そして見えやすさという点ではラインの動きで水深が分かるのがいいです。マーク1は90cmが透明で10cmの色付きなのでフォールの時のマーカー部分の動きから水深が見て取れるところが素晴らしいです。
透明のラインだと何となくはわかっても具体的に何センチ・・・というところまでは分からないので、本当に的を得たいいラインだと思います。なお、当然バイトが分かりやすいのは言うまでもないです。
ちなみにラインに色のついていないものを使っていてバイトをしっかりラインで見て取れるガイドのゲストさんはほぼいません。そのくらいみなさん、見えてないです。でもそれでもいいと思っているようです。そんな方々に私のタックルを使っていただくと、大抵は驚愕!といったレベルでいままで見てなかった、見えてなかったと反省されることが多いです。しつこいようですが、圧倒的なアドバンテージがあるこのマーク1が本当におすすめですね!

こちらの動画でも解説しています。
https://youtu.be/fNFjV9032a0

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月20日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7ホームページをご覧の皆様いつもありがとうございます(^ ^)桧原湖の白鳥です。

7月16日、17日と公式2連戦に参戦して来ました。16日はJBⅡ桧原湖プロアマ 第1戦。17日はJB桧原湖 第2戦。今年から復活したプロアマ戦によって日程が土日の2連戦となりました。前日プラクティスは金曜日。今回は仕事の都合上、前日プラクティスに入ることが出来なかった為、唯一の情報源は先週のプリプラクティス。この状況下で他の選手の動きを見ながらいかに上位を狙って戦うかが今回のテーマでした(^ ^)

http://www.jbnbc.jp

土曜日のJBⅡプロアマで10/38位。

スポーニング絡みの魚がチラホラいる中、探すところから始まる僕としては他の選手と同じ戦略では不利。スポーニング絡みの魚はノータッチを決断。そこで、チャンネルにウィードが絡むエリアでアフターor回復の個体を2.7gライトキャロライナリグを用いて広範囲に探りながらパートナーと協力しあい釣り分け。揃ってから季節先取りなキッカーを狙いに行き、パートナーが900gを獲ってくれましたが、トータル2208gで10位フィニッシュ。

翌日、17日はJB桧原湖第2戦。

年間ランキングを上位へ捲る為には絶対に外せない、むしろ何としても上位へ食い込まなくては年間レースから戦線離脱確定。

この日は、腹を括って朝からスポーニング絡みの個体を狙いに行きましたが、あまりにも同じ動きをする選手が多すぎて早々と見切り。自分だけの魚を探しに季節先取りなスポットをランガン。

結果的に前日に900gを獲ったスポットがこの日も機能してくれました。むしろ前日よりバスの供給が早く、サイズも上がっていました。喰わせるスポットとリズムが分かってからは連発。

帰着ギリギリまで地道な入れ替え作業を行い3本2289g。9g差で表彰台を逃し6/138位入賞でした。リグは2.7gのライトキャロ。具はスミスのAR-Wピンテール。ラインはストラテジックフィネス2.5lb。タラレバですが明らかに違う重量感のスモールを長いファイトの末、フックを折られたのが悔やまれますが何かが合ってなかったんでしょうね。これもトーナメントです。

2戦終わって年間ランキングは29位から10位へジャンプUP。第3戦は8月末。信頼のG7ラインを駆使してトライ&エラーを積みながらしっかりと準備していきます(^ ^)

いつも応援頂いている皆様ありがとうございます。

mark 7月16日、17日
mark 桧原湖
ストラテジックフィネス
スミスのAR-Wピンテール
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月18日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7フィールドスタッフの丹生です。

池原ダムへ短時間ながら釣りへ出てきました!
今回は、お隣の七色ダムで開催されているJB TOP50 第3戦の応援の合間という事で、午前中3時間限定の釣行!という事で、上流域に狙いを定めて楽しんできました!

岸際を泳ぐ回遊系、ポカーンと沖に浮いた魚、岬絡みのサンドバーに乗った魚など、様々なポジションにバスを発見!!回遊系はともかく、止まっているバスの付近にはベイトフィッシュが絡んでいる事を確認。流木溜まりの下の水面直下や、サンドバーに追い込んで捕食している感じでした!
シチュエーションによって、ルアーを追い込ませる場所をボトムと表層で使い分けていき、ボトムではネコリグ、表層ではバイトを確実に取る為に、バスにスイッチを入れる事ができ、かつ、トリプルフックで絡み取れるペンシルベイトを使用!

結果、短時間ながら50UPを頭にグッドサイズを連発させる事ができ、池原らしい釣りが楽しめました!上流域のビッグバス相手にも、ストラテジックフィネス3lb+とトーナメントジーンフロロ12lbでミスなくキャッチする事ができました!

釣りの後は、再び七色ダムへ応援に!!
見事、小森プロが3日間トータル圧巻のウェイトで優勝を飾ってくれました!
おめでとうございます!!
大会中の全ての魚が、ストラテジックフィネス3lbによるものだそうです!
池原ダム、七色ダムはクリアな水質な上、バスのパワーもあり本当に良く引きます。ライトラインを用いた釣りが必須になりますが、信頼できるラインを使用する事の重要性を改めて感じる事ができた1日でした!
また、このような素晴らしいフィールドがすぐ近くにある環境は本当に素晴らしい事だと思います!
ぜひ、皆さんも夏の池原、七色へ挑戦してみて下さい(^^)

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月12日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです。

ウィードの中で55upが釣れました。

釣り方は動画をご覧ください。
https://youtu.be/Fi0rSUeFY-8

mark 7月6日
トーナメントジーンフロロカーボン 14lb.
フリックシェイク6.8㌅パンチショット1/2oz.
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月12日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


皆さんこんにちは。
G7フィールドスタッフの丹生です。
チャプター池原第3戦をレポートさせて頂きます。

当日は完全な夏日。フライト順が悪く、狙っていた白川筋上流エリアに強者達が次々とバウを向ける…。という事で、プラン変更で朝一は本流で勝負する事に!
サイトで小さいながらも約400g3本を30分程で揃えて、あとはいいサイズの回遊を探しにまわりました。
しかし、本流ではいい回遊を探せず、迷走してたどり着いたのは白川筋中流域。岩盤エリアを流すと、岩盤の前に溜まった流木の下からバスの姿がチラホラ…。サイズも良い!
サイトで狙うのは難しいポジションと判断し、
岩盤と流木溜まりの間にスペースがあるスポットにトルスト3.8inchの1/16ozネコリグのブラインドでアプローチ!
すると、1投目の着底後にすぐにバイト!
流木溜まりにラインをこすられ続けましたが、流石はストラテジックフィネス3.5lb!なんとか沖へ誘導し、約1200gをキャッチ!

ここでイメージしたバスのポジションは、流木溜まりの下や岩盤のえぐれなどのシェード。またはクリアな水質という事と、水温が安定するもう一段下の深いレンジ。
今回はそれに気づくのが遅すぎました。

その後、一段下のレンジで約600gをキャッチしましたが、入れ替え作業中にキープする魚が暴れて約600gをオートリリース…。笑
気を取り直して!といきたかったのですが、時すでに遅し…。
結果、3本1980gの17位と不甲斐ない成績に終わりました。惨敗です…!!
しかし、年間成績はなんとか11位まで浮上!
残りはあと2戦!巻き返してみせます!!

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月06日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7ホームページをご覧の皆様いつもありがとうございます(^ ^)桧原湖の白鳥です。

アフター~サマーパターンに移行するこの時期、ミドル~ディープのワカサギに付くスモールマウスを釣るのも楽しいですが、何と言ってもシャローのエビを捕食しているデカイ個体をサイトで狙い打つのが僕なりの楽しみ方。キャスト、アプローチ、食わせの間、全てが噛み合った時のあのバイトシーンは病みつきです(^ ^)

極力、ラインの存在を消したい僕のサイトではストラテジックフィネスの2.5lbがベース。レイダウンなどのストラクチャーが絡むシュチュエーションでは3lb、または3lb+。更にブッシュが絡む場合は3.5lbですが、やっぱり基本は2.5lb。ちょっと細いように思われますが、最強のフィネスライン、ストラテジックフィネスだからこそここまで落としても問題なく獲れます(^ ^)

本気食いなシャローのサイトでは基本バックリ丸呑みにされますが、呑まれてもご安心を♩
ストラテジックフィネスは本当に強い。まずもって傷がつきません。これはラインシステムだからこそ実現できる、特殊なコーティング技術があってこそです。

細くても、2ランク上の強度が出せるストラテジックフィネス。

シャローにおけるフィネスフィッシングの問題点を全て解決してくれる、まさに理想的なライン。是非みなさんも一度この強さを体感して頂けたら幸いです(^ ^)

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月06日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


6月26日に小森と遊ぼうin池原ダムが開催されました!!
4月5月6月中はローカルルールでキープ出来る魚は1本なので大会も1匹の重量勝負!!
前日にビックバスの回遊を見つけ50㎝前後がラッシュ!!

しかし、池原ダムではこのサイズを釣った所で勝負出来ない事は明らかなのでさらなるビックバスを探しましたが見つからず大会中にどうにか探すプランに!!笑

大会当日、まずは手堅く回遊の45㎝をキャッチしましたがキープせずリリース!!
その後も釣れるのは40前後ばかりだったでライトリグを見切りテキサスリグに
チェンジ!!
まさかの3投目でスーパーモンスターがヒットしかなり慌てましたがなんとかキャッチする事が出来ました!!
ちなみにラインはトーナメントジーンの12ポンド!!(かなりヒヤヒヤしました)

検量結果は58㎝3040gで優勝ッス!
かなり久しぶりの優勝だったのでムッチャ嬉しかったです!!
大会終了後は豪華抽選会やじゃんけん大会で大盛り上がり!!
なかでもG7様から協賛して頂いたラインのセットはあまりの豪華さに驚かれてました!!

本当にありがとうございます!!

来年も開催予定ですので皆様も是非参加して下さい!

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年07月04日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


皆さんこんにちは。横地です。今回も暑い中野池に釣りに行ってきました‼
数日前までの大雨の影響もあり、水質は若干濁り気味でしたが気にする事もなく(笑)釣りを開始。
晴れているので岸沿いのオーバーハングにスプリットショットをキャストすると幸先良く一本ゲット‼
その後もポロポロ釣っていると、すぐ近くでナイスサイズがボイル。そこに向かってスモラバをキャスト。増水で沈んだブッシュの脇を通すとバイト‼上がってきたのは、40cmのバス。
苦手にしてたスモラバで釣れたので大満足。その後もポロポロと釣っていき終了となりました。
今回使用したトーナメントマーク1の4ポンドはブッシュに巻かれても安心して使う事が出来ました。


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