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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月30日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7プロスタッフの奥泉悠介です。

6/26に野尻湖で行われたNBC野尻湖チャプターに参戦してきました。

ガイドをやっているホームレイクなので、面子もかけて最低でも表彰台!

G7トーナメントジーンフロロ12ポンドで3/8ozフットボールを投げ倒してビッグフィッシュのみに標準を定めましたが、結果は寸止めの6位でした。

次戦こそ!

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月30日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


先日、プライベートで猪苗代湖のガイドを受けてきました。
日本屈指のモンスタースモールが狙える湖なので、ラインは重要。

ベイトタックルで琵琶湖のようなセッティングで怪物スモールを2発仕留めてきました。

51cmと55cm!

ベイトロッドを根本からぶち曲げる怪物スモールの引きはラージの60ですら比になりません!

G7トーナメントジーンフロロカーボン12ポンドはラインブレイクされる心配もなく、安心して取り込むことが出来ました。

繊細な2ポンドでスモールを狙うときも、引きの強い怪物スモールを狙うときも、安心のG7ラインのおかげでスモールライフを満喫しております。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月28日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフの大田です。

5月10日~11日のGWの最後に、毎年恒例の春の遠足として日本一釣れるはずの福島
県に一年ぶりに、

スモールマウスバスとたわむれに行ってきました。

今回の目的は福島県の二つのフィールドでタイプの違うスモールマウスバスを釣るこ
とで、一粒で二度

おいしい旅でスモールと遊びまくってやろうと(笑)

DAY1:桧原湖

去年のように楽々レジャー!!…とはいかず、日中は厳しい展開でしたがG7プロテ
クトチューブとスクリューシンカー

標準装備のネコリグで、夕方ラッシュ!無事に桧原湖バスに会えました!(笑)

DAY2:猪苗代湖

ドキドキ初体験のフィールドで、簡単ではないですが釣れたらラグビーボールみたい
な40upとのことなので、ワクワクしながら

船を出しました!

透明度8m!琵琶湖の湖北に似た感じの湖で、この日は巻きの釣りで無事2本なが
ら、45cm、44cmと満足できる釣果でスモールを満喫し、

楽しい遠足となりました!!(ここのスモールは、とにかくでかい!! 引く!!
重い!! 楽しい!!)

桧原湖では トーナメントジーン Mark1/2.5LB

猪苗代湖ではトーナメントジーン Mark1/12LBを使用しましたが、ラインの強さ・扱
いやすさで安心してサカナとのやり取りができるので、

ファイトを充分に楽しむことができました。

2日間で磐梯山の表と裏を見ることもできロケーションも最高!! 大満足です!!

関西からは福島まで飛行機で1時間、簡単に行ける距離ではないですが意外に近いで
すし、レンタルボートも充実しているので機会があれば

一度行ってみてはいかがでしょうか!!

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月27日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです。

びわ湖で一番好きな釣り、ウィードフリップ。

先週からウィードの中の釣りで50upが釣れだしました♪

パンチショットによるウィードの中の釣りでNBCチャプター京都第4戦は5位に入賞する事が出来ました。

ルアーはウィードのすり抜けを重視しストレートタイプワームが有効です。

ラインは感度重視のトーナメントジーン。シンカーの重さ(3/8oz.~1oz.)にあわせて14lb.から20lb.を使用してます。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月17日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7ホームページをご覧の皆様いつもありがとうございます(^ ^)桧原湖の白鳥です。

JB戦、チャプター戦と試合続きでしたが、ひと段落ということで、ここ最近はガイドで桧原湖に浮く時間が多くなってきました。とは言っても僕の場合、現在はパートタイム的な立場でのガイドですので、土日祝日がメイン。特に最近の桧原湖はバスの大型化に伴い人気も上がり、週末になると多くの方々がオカッパリ、フローター、ボートと思い思いに楽しまれています(^ ^)当然人的プレッシャーも否めませんが、現在の桧原湖はアフター回復の個体が徐々に増えてきて、様々な釣り方で楽しめる時期に突入しました。

そんな最近は、ガイドの傍らストラテジックフィネスを様々なシチュエーションで試しながら湖上に浮いておりますが、スモールマウス攻略ではかかせない定番がライトキャロ。ライトキャロと言えばボトムのイメージが強いリグですが、アフター回復の中層に浮いてフィーディングをしている個体をフォールとスイミングで攻略していくのにも効果絶大です。フォール中、もしくはボトム着底直後のバイトが多く、感度を極限まで追求したストラテジックフィネスはまさに得意なシチュエーション。バイトなのかウィードトップに触れたものなのか?の違いも明らかに判別がつけやすくなりましたね。今まで、様々なメーカーのラインを使ってきましたが、ここまで明確にラインを通して伝わる情報が明確に見分けられるのはストラテジックフィネスならではです。

次回はまた違った使い方で桧原湖のスモールマウスを攻略してみたいと思います(^ ^)

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年06月03日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです

正木ダムで50upゲットしました〜(≧∇≦)b

ラインはトーナメントジーンフロロカーボン12lb.です

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