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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月31日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


みなさん初めまして、霞ヶ浦でガイド業をしている松村寛と申します。
今回は最近使い込んでいるG7のラインについてインプレを書かせていただきたいと思います。
ご存知かと思いますが霞ヶ浦はマッディーレイクと言われ、水が濁りぎみでクリアとは言いがたい水域です。そんな霞ヶ浦でのメインはワーム系を使った葦撃ちに代表される釣り。水深の浅いシャローカバーにジグ、テキサスやノーシンカー、ネコリグ等を打って行くことが多くなります。
そんな中で私が最も大事だと思っていることが、ラインの動きを目で見てバイトを取ることです。深さのあるクリアレクと違い、シャローのカバーフィッシングではバスが居食いをすることが多く、バイトをロッドからの感触で取ってるようでは多くのチャンスを逃すことにつながり好釣果を得ることは難しいと言えます。

G7 トーナメントジーン MARK1 ベイトは「ライン変化でバイトを瞬時に察知することができる」とあるとおり、目で見ることの出来るアドバンテージがあります。その中でもっとも特徴的で私が気に入っているのがラインのカラーが90cmが透明で10cmだけピンクのマーキングがはいっていることと、全長が150mだということです。90cmが透明で10cmがピンクというこの比率が実に的を得ていてベストです。色付きの部分が多過ぎると色付きの部分にルアーを結ぶことになりやすいためこの比率が抜群にいいのです。また、キャスト後にフォールしながら水深が分かる、障害物を乗り越えた後の落とし込みで、何センチくらいの高さのある障害物なのか、ラインの入り方で分かる、といったメリットがあります。さらに150m巻きというのがこれも的を得ています。75mが2回分と考えられているようですが、最近の浅溝スプールでは75m巻くことはほとんどなく、私自身50mで巻くことがほとんどです。また、フィネスに特化したリールの場合は30mだけ巻く事も多いので、この150m巻きというのが実に有り難く的を得ているということなのです。
最後に強さについてですが、これもう文句なしです。ガイドという立場上半端なものは絶対にNGでゲストさんにもおすすめできません。ほぼ毎日の釣行でかなり使い込みましたが、強さが際立っていますね。さらに根がかったルアーを切るのが困難だと感じるくらいの強さを感じています。

今後霞ヶ浦を含めたマッディーシャロー系のフィールドではこのトーナメントジーン MARK1 ベイトが最適だと感じています。仕事として使っている私が惚れ込んだくらいですから間違いないです!

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月31日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7ホームページをご覧の皆様いつもありがとうございます!!プロスタッフ白鳥です。

NBC福島チャプター第1戦に参加してきました。http://www.jbnbc.jp/_NBC2016/view_result.php?t_id=110

結果は3本2410gで33位。
優勝争いには全く絡むことはできなかったのは悔やまれますが、試合展開としては収穫のある楽しい一日でした。

現在の桧原湖はスポーニング真っ只中。この時期のトーナメントで、上位に絡むためには狙ってビッグウエイトを獲りにいけるベッドの釣りがベターでありマストな戦略。現に上位入賞者のほとんどがベッドの釣りでした。また、他の選手の動向を見ていても同じくベッドの釣りをしている選手が多い印象でしたね。

前日プラクティスに入れなかった僕のプランは、まだ少し早いですがアフター回復組のグッドサイズを試合の中で探していくこと。綺麗事ですが、できればベッドの釣りは避けてあげたい気持ちがありますし、他の選手と違う戦略で自分だけの魚を探すことがテーマでした。

朝一からベッドは完全無視して、アフターの魚が溜まり易いスポットへ。少し大きめのストレートワームにG7のネイル0.9gとワッキーチューブをセットしたネコリグ、ラインはストラテジックフィネス3lbで朝から連発。
今回はレインのスワンプを使いましたが、僕的にスワンプにはワッキーチューブは3.5mmがベストですね。そのまま使っても釣れますが、僕は1/3にカットしてセットしています。またネコリグの弱点であるキャスト時の身切れやファイト中のロストはゼロ。ワームメーカー泣かせかもしれませんが、本当に画期的なアイテムです♩しかも緊迫した試合の中で、極力ストレスは減らしたいですからね。

バンクのエビ食いをサイトでも狙って行きましたが、スーパービッグには出会えず。
ストラテジックフィネス3lbにイモのノーシンカー。レイダウンに巻かれたりもありましたが、切れることなくキャッチに成功。

ラストはシャローのラージのサイト。
ライトリグには無反応。そこで投入したのがギル系ビッグベイト。ラインはトーナメントジーン14lb。

バスに気づかせ、見せて、逃がしてバイト。
本能丸出しで狂ったようなバイトはたまりませんね~。1キロ弱と思ったよりサイズが小さかったですが狙って仕留めた魚は本当に気持ちがいいですね。

トータルウエイトは思ったよりも伸びなくて残念でしたが、緊迫した試合の中での学びは何ものにも変えられない価値がありますね。

次の桧原湖でのトーナメントは7月。
6月はアフター~回復を狙える楽しい時期、G7アイテムとともにガイド業を楽しんで行きたいですね。

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2016年05月30日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


皆さんこんにちはG7フィールドスタッフの丹生です。池原ダムへの釣行をレポートさせて頂きます!

当日は、ローライトの無風でサイトフィッシング日和!てことで、1日サイトオンリーでやり切って来ました!
スタート早々に、いかにも良さげな岩盤の張り出しにサスペンドしたどデカイ魚影を発見…。3インチストレートワームのネコリグを岩盤の上にキャストして静かに落としてしばらく放置。その後のワンアクションでバイト!!近くにはゴミだまりがあり、突っ込まれないようにエレキやドラグを駆使し、数分のファイトに耐えて上がってきた魚は61センチの池原モンスターでした!!

丸飲みされてのロクマルとのファイトはヒヤヒヤモノでしたが、ストラテジックフィネス3lb+の強さはロクマルの歯にも負けない本物ですね!!
この魚をヒントに同じ釣り方でグッドサイズの回遊を数本キャッチ!

さらに、シャローフラットでギルネストを狙うデカバスを発見!ここでは、トルスト3.8inchにシンカーはタングステンシンカーストレートをチョイス!ブラインドのネコリグでは、タングステンスクリューシンカーを使用しますが、サイトでは、よりナチュラルに見せたくて、ネイルシンカーをワームの中まで完全に押し込めるストレートタイプをチョイス!ちょっとした事ですが、バスの反応が大きく変わりますよ!
ボトムでのリアクションでナイスコンディションの50㎝を仕留める事が出来ました!

終わってみれば、61㎝頭に50㎝、40UP連発のボコボコな1日でした(^^)
サイトフィッシングでは、近距離での強いフッキングに耐えられるライン強度が必要になりますが、ストラテジックフィネス3lb+を使用する事でバッチリでしたね!!

今の池原ダムは、数もサイズもどちらも狙える楽しい季節になってきました!
ぜひ皆さんも池原ダムへ遊びに来て下さい!
レンタルボート、マイボート昇降のご利用はぜひホワイトリバーまで! 07468-3-0880

丹生良太

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月26日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7プロスタッフの奥泉です!

野尻湖に引っ越ししてきて約1ヶ月が経ち、連日野尻湖ガイドで湖上に浮いてます。

その間にも平行して期間限定で桧原湖ガイドやっていますが、現在 最強のパターンとして4インチグラブのテールカットしたイモグラブが釣れてます。

そんなイモグラブなんですが、野尻湖&桧原湖ともにバイトがあってもなかなか乗らない。

そこでフッキング対策としてラインを走るまで送り、必ずワームを飲ませるのですがここでラインの重要さが出てきます。

細めのラインを使うのが基本のスモールマウスフィッシングですが、私はG7トーナメントジーンフロロカーボンの3ポンドを使用しています。

操作性はもちろん、鋭い歯を持つスモールにワームを飲まれてファイトしていても歯による擦れのラインブレイクは全く無いので重宝しております。

また、この時期は岩や枝、カバー回りでもイモグラブのノーシンカーで狙うパターンがありますが、そこでも根ズレに強いG7トーナメントジーンフロロカーボン4ポンドで対応しております。

皆さんも是非、トーナメントジーンフロロで引きの強いスモールマウスはもちろん、カバーの好きなラージマウスを釣りまくっちゃって下さい!

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月25日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7ホームページ、スタッフレポートをご覧の皆様、いつもありがとうございます。
プロスタッフの白鳥です。

今回はトーナメントではなく、プライベートでの釣行。スモールマウスで有名な桧原湖ですが、希少価値のあるラージマウスもシャローをウロつきはじめていたのでサイトフィッシングで狙い撃ち。

一発目はギル型ビッグベイト。逃がしのタイミングとバスの本能がドンピシャにハマり、狂ったようにバイトしキャッチに成功!!ビッグベイトのサイトフィッシングではラインのしなやかさは必須。
トーナメントジーン14lbのしなやかさと強さはこんな釣りには最適です(^ ^)

そして、2発目はストラテジックフィネス3lbでのライトリグ。ブッシュ付近をクルーズするラージをサイトでキャッチ。ネタはネコリグ。
フッキングの瞬間、一気にブッシュへと走られ潜られてしまいましたが、ストラテジックフィネスの強さを試すべく、出て行くドラグを止めて勝負をかけキャッチに成功しました!!

この糸の強さは本物です。
是非一度使ってみてください(^ ^)

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月25日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


5月21、22日に池原ダムへ行ってきたのでレポート致します!!
現在の池原ダムはプリ~ポスト~アフターが混在する状況でどの状態のバスを狙うかによって大きく釣果が変わるのでかなりシビアでした^_^;
そして、今回僕がメインにしたのはスポーニングから回復したアフターの回遊系ビックバスをサイトで釣る作戦でスピニングはストラテジックフィネス3.5lb 4lbを巻きベイトはトーナメントジーンフロロ12lbこの二本立て!!
まず入ったエリアは白川筋上流域でどの程度回復した魚がいるか確認する為にスイムベイトでサーチ開始!!
するといきなりのバイト!!
4.5匹のビックバスがルアーを取り合い一番デカイのが釣れました(^^;;

image3

この1匹で上流域に魚がいてる事が分かったのでここからはサイトで!!
5.5インチワッキーワームにg7ワッキーチューブ➕スクリューシンカー0.9gにて!!
回遊系の50アップ

image4

またまた50アップ😓
根こそぎモード突入!!

image5

スーパーデカバスラッシュでかなり楽しめました!!笑
まだスポーニング段階の魚が多い状況で数少ないデカバスの回遊を釣る事が出来たのは本当に奇跡で今後はアフターの魚が増えて上流域に魚が集まるので是非是非池原ダムに遊びに来て下さい!!

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2016年05月24日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


みなさん、こんにちは!!
G-SEVENプロスタッフの岡島拓哉です。

ゴールデンウィークに琵琶湖へ行ったのでレポート致します。

4月末の琵琶湖は、プリ、アフター、ポストとあらゆる状態のバスが混在している状態との前情報から、今回は回復してきているバスがさすエリアを選択。

Photo.1

同船者の方が前日にクランキングにて60オーバーを仕留めたエリアにてクランキングにて釣りを開始!

時間が流れ、ぽかぽか陽気にも恵まれましたが、春特有の爆風に。それと同時にクランキングからG-SEVENワッキーチューブ+タングステンスクリューシンカーを使用したネコリグにチェンジ。

Photo.2Photo.3

開始そうそうに琵琶湖アベレージサイズが反応してくれます。

Photo.4

あまり動かすとアベレージサイズが反応すると思ったため、シェイクを入れずにボトム&ウィードをズルズルとズル引きに。

すると!!!

ネコリグを抑え込むようなバイト。

ここは信頼のG-SEVEN トーナメントジーン Mark1の4lb。

とりあえず強引に寄せると、思ってた以上のバス!!

ボート際でのラストランもなく、なんなくネットイン。

Photo.5

でました!!

ロクマルとまではいきませんでしたが

回復系の50オーバー!!

何気に自信初の琵琶湖産50オーバーと

思い出に残る琵琶湖釣行となりました。

mark 琵琶湖・南湖
トーナメントジーン フロロ Mark1 4lb
その他 G7 プロテクトチューブ
G7 チューブプライヤー size5
G7 タングステンスクリューシンカー 1/16oz
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月23日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7プロスタッフの青木です
暖かくなって釣りが楽しい季節になってきました、いつでも釣りは楽しいですが!

5月15日JB2東条湖に、参戦してきました
超久しぶりのフィールド、10年以上だったかな?
前週に東条湖ロコのG7プロスタッフのオカジーに付き合ってもらい、プラクティス、なんとかナイスフィッシュを釣らせてもらいましたが、やはり難しい湖という印象でした

そして、前日プラクティス
打って変わって、なぜかイージーに朝だけで3匹掛けてしまい、プラクティスを終了、3匹リミットを揃えなきゃいけないと思い試合当日へ

なんと、ラッキーなことにフライトは2番!
真っ先にポイントへ
ところが…
肝心のバスは、お留守…

途方にくれながら、ウロチョロしていると、先行者があきらめたバスを発見なんとか10時過ぎに1本!

バスを探すしかないと思い、湖をまたウロチョロしていると、岬絡みの立木を行ったり来たりしているオスバスを2匹発見!
なんとか一度口を使わせたのですが、フックアップならず
その魚をパートナーに任せて、一段下にメスがいるに違いないと思い、ダウンショットで丁寧に攻めていると~
値千金の1750gが、釣れてくれました
メチャクチャ引いたのですが、G7トーナメントジーン MARK13lb!!信頼できるラインで無事にランディング!

なんとか2匹を持ち込んで、2165g
3位入賞できました~

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月23日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです。

約2年ぶりにビッグバスと再会!

5lb.のラインで60cm。3880gが釣れました〜(≧∇≦)b

mark 5月18日
mark ブラックレギウス
mark コンプレックス
トーナメントジーンフロロカーボン 5lb.
ウォブリング2.5㌅
その他 リグ:シンカー1.3gドロップショット
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月20日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


G7 ホームページをご覧の皆様いつもありがとうございます。プロスタッフの白鳥です。

既にご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、先日15日に開催されたJB桧原湖第1戦の様子をお届けさせて頂きます。

http://www.jbnbc.jp/_JB2016/view_result.php?t_id=10130

G7プロスタッフとして迎えた一発目のプロ戦。
なんとか見せ場を作りたい想いで挑んだ、得意な初戦。
プリスポーンのデカイメスに照準を絞りバンクのサイトで勝負にでましたが、結果としてはミスに泣きリミットを揃えられず2本1754gで29/133位と惨敗。しかし、幸いなことに周囲も釣れていないことで年間ランキングを左右するポイントはギリギリのラインで獲得することができたのか唯一の救いでした。

簡単に結果だけをまとめましたが、惨敗ゲームを書くまでもありませんが反省も踏まえて振り返りたいと思います。

昨今の春の桧原湖で勝つ為には3500gは必要です。湖全体的に難しくなっている状況下で目をつけたのが急深な赤土のバンク。前日プラクティス終了間際に見つけた、とあるピンスポットのドシャローには1キロを超えるスモールマウスがウヨウヨと。反応だけ確かめようと試しにサイトでアプローチしたところ口を使ってきました。

ただし、見つけた頃にはトーナメント時間外。果たして朝の早い時間から差してくるのか?昼からの魚なのか?ましてや誰よりもロングランを強いられるスポット。

悩みつつも半信半疑の中迎えた当日、フライトが早かったので、得意な春を制したい気持ちに心は決まりました。

やっとの思いでたどり着いたスポットには一般アングラーの方が先行者として入っていましたが、幸い僕のピンスポットはノーマーク。快く場所のシェアをさせて頂き、昨日の魚をチェックしてみると、数こそ減っていましたが数本の個体を確認。ボートポジションを慎重に取り、イモのノーシンカーでアプローチすると一投目でバイト。しかし、痛恨のフックアウト…
ここで流れが止まりました。スクールのスモールマウスはバラしは死活問題。一気にシャローから消えていきました。

しかし、一度場所を休め再び行くと発見…同じくイモでアプローチしていき1キロをキャッチ!まずはリミットを揃えるべく、続いて再び差してきた700gをキャッチ。あと1本。残り時間も減っていく中、辛抱強くまっていると再びキロフィッシュが差してきました。

イモを慎重にアプローチしていくと、イメージ通りにスモールがイモめがけてダッシュ!しかし近くをフラついていたニゴイにまでスイッチが入ってしまい、それに驚いたスモールは途中で足を止めディープへと落ちていきました。これがラストチャンスとなり無念の2本での帰着となりました。

トーナメントにタラレバは存在しません。ツキに見放されているようで、これも含めた実力です。仮にアレを獲れてたとしても、結果的には優勝はありませんでしたね。なんせ、優勝は桧原湖レコードの4キロでしたから(笑)

状況判断しかり時間の使い方しかりまだまだやれたことは沢山あったはずですが、これが今の自分の力だということを認めて7月の第2戦に向けてまた頑張ります!!

ストラテジックフィネス3lb
ゲーリーグラブ(イモ仕様)
ドライブクローラーネコリグ(ギャンビットワッキーチューブ3.5mmフィネスチューン)
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月20日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです。

スポーニング絡みのシーズンは魚のポジションが分からないので苦手です。

苦戦しながら、ベイトフィネスのネコリグで50upが釣れました。

ルアーは丸呑みでしたが7lb.ラインは切れませんでした。擦れに強いラインは心強いです(^^)

ネコリグにはスクリューシンカーストレートとプロテクトチューブを使用してます。
思いっきりベイトタックルでキャストしてもワームだけ飛んで行く事は無いのでストレス無く釣りができます♪

mark 5月13日
トーナメントジーンフロロカーボン7lb.
エコスワンプ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月16日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです

久しぶりの連休を利用して湯原ダムに行ってきました。

湯原ダムは数こそ出ませんが来ればデカイのが魅力です。

巻き物では反応が無く、好きなカバー撃ちで骨太な52cm  2650gが釣れました〜(≧∇≦)b

mark 5月12日
トーナメントジーンフロロカーボン 16lb.
ツイスティンビーバーパンチショット1/2oz.
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2016年05月11日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


いつも、G7ホームページそしてスタッフレポートをご覧頂きありがとうございます。

今シーズンよりG7プロスタッフとして仲間入りをさせて頂きました仙台在住の白鳥稔一(シロトリ トシカズ)と申します。
よろしくお願い致します。

ホームレイクは福島県桧原湖。時々、秋田県八郎潟。シーズンのほとんどは桧原湖でガイドも含めて過ごさせて頂いております。現在の登録カテゴリーはJB桧原湖、JB桧原湖Ⅱ。併せて、NBCチャプター宮城の副会長も今年から勤めさせて頂いております。

以前はTOP50に出場することが夢でしたが、現在は夢ではなくひとつの目標に変わりました。世界観の違いは桁違いなのは百も承知です。しかし、日頃からお世話になっている小森プロのトーナメントに対する想い、そしてストイックな姿からは沢山の刺激と学びを頂いていて、自身の心ひとつで必ず実現出来る目標だと信じ、環境作りとスキルアップに奮闘しております。

白鳥という人間を評価して頂いたG7の企業としての魅力と品質力を一人でも多くの方々に触れて頂き、感じて頂き、皆さんのフィッシングライフに欠かせないメーカーでありたいと考えております。そして、自身の成長と企業の発展へと繋げていけるよう誠実に直向きに走って参りますので、どうぞよろしくお願い致します。

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月10日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


今春よりフィールドスタッフをさせて頂く事になりました雪谷晃太です!!

ゴールデンウィーク3日4日5日に池原ダム&七色ダムに行ってきました!!

今回の釣行は小森プロがプロデュースを行ったストラテジックフィネスの特性や使用感を体に叩き込むのが目的で正直この3日間でかなりのビックバスを釣る事が出来良い釣行になりました!!

それを踏まえてポイント別のラインの使い分けについて少しご紹介させて頂きます!!

まずオープンエリアの見えバスに対して使用したのが3ポンド!!

立木やカバー周りの魚に対しては3ポンド+!!

ブラインドでのネコリグは4ポンドってな感じで使い分けを行いビックバスを連発!!

今までそこまでラインの使い分けをしなかっただけに少しの違いで獲れる魚が確実に増える事が分かりラインの重要性について改めて考えさせられる釣行になりました!!

mark 5月3日4日5日
mark 池原ダム&七色ダム
ストラテジックフィネス
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月10日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


皆さんこんにちは。

今年からG7フィールドスタッフとして活動させて頂きます丹生良太です。池原ダムでの釣りをメインに僕なりの目線でレポートさせて頂きますので、これから宜しくお願い致します!

早速ですが、GW真っ只中ハイプレッシャーの池原ダムに行ってきました!

当日はいつものホワイトリバーさんから出船!

朝から強烈な爆風とボートの引き波でサイトも難しく、ブラインドの釣りで組み立てて行きました。

メインに使用したリグは、トルキーストレート4.8inchにG7スクリューシンカー1/32oz、専用プロテクトチューブをセットしたネコリグ。岩盤の張り出しをメインに5mまでのレンジのボトムを丁寧に落としていく感じ。ワームの持ちもよくストレスなくテンポよく釣りができる事は、リズムを大事にする僕にとっては有難い事です!

ラインは、注目の新作ライン『ストラテジックフィネス』。ネコリグでは、岩盤やガレ、スタンプでラインが傷つきやすく、この時期の池原ではスーパービッグが丸飲みする事もある為、いつもより少し太めの4lbをセット!

爆風の中でもキャストもしやすく、感度よくアタリを手元に伝えてくれ、安心してフッキングできる事は何よりの強みになりますね!

肝心の釣果の方は、この時期特有のグッドコンディションの50UPを頭に40UP2本他多数をキャッチする事が出来ました!

この時期の池原ダムはなかなか気まぐれな一面を見せますが、魚のレンジや魚が着く場所をいち早く探せた事が釣果に繋がりました!

皆さんもぜひ聖地池原ダムに挑戦してみて下さいっ!!

mark 池原ダム
ストラテジックフィネス
トルキーストレート4.8inch
G7スクリューシンカー1/32oz
専用プロテクトチューブ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2016年05月02日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


こんにちは麦わらのおっちゃんです

魚のサイズと数が両方に狙える一番たのしい時期となりました。

大好きなハードルアーは何故か反応が悪くなって沈黙してますが(笑)ライトリグでの反応は良好です。
ドロップショットでルアーを飲まれながらもトーナメントジーン5lb.は鋭い口にも耐えて52cm  2500gのランカーサイズを捕獲する事が出来ました。

NBCチャプター京都第2戦でも上記のリグで50upをウエインしました。

mark 4月28日
mark ブラックレギウス
mark コンプレックス
トーナメントジーンフロロカーボン 5lb.
フリックシェイク5㌅(FECO)
その他 リグ:ドロップショット2.6g

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