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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年06月30日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフのNegakari O-taです。
6月27日に梅雨の遠足として今、日本一釣れると噂の福島県の桧原湖に一年ぶりに、
スモールマウスバスとたわむれに行ってきました。

JBマスターズシリーズで野尻湖のスモールマウスバスは初めてではないですが、同じスモールでも
桧原湖のスモールとは性格が違うので、今回もちゃんとスモールと遊びまくってやろうと(笑)

ムシパターンをしたかったんですが厳しいとのことでいつものライトキャロ、ダウンショット、ラバージグの3本立てで楽しみました!
ファーストフィッシュ!!からの怒涛のラッシュ!(笑)

早々にスモールを満喫し、その後もコンスタントに釣れ続け楽しい遠足となりました!!
(スモールなので、とにかくよく引く!よく跳ねる!よく走るので楽しい!!)
しかし、お約束で夕方には罰ゲームなくらいに雨ザーザーやし…(笑)
日頃の行いですかね…(笑)

ラッシュ中も溺愛のG7ワームプロテクトチューブ標準装備なのでとにかくワームがなくならない!!
なくなってもチューブだけは残ってる…なんて感じなので手返しよく釣りができました!!
40cmくらいのええのんがいっぱい釣れて楽々の二ケタ釣行と大満足でした!!…が、桧原湖のポテンシャルはそんなもんではないそうです!
いい時期に当たれば1日60本!!なんて日もあるそうです!

本当はもう一日堪能したかったのですが、次の日はマスターズ戦の下見で霞ヶ浦(茨木県)に行ったので1日で辛抱しときました(笑)
関西からは福島まで飛行機で1時間、簡単に行ける距離ではないですが、近くにはでっかいスモールの釣れる猪苗代湖もあるので機会があれば
行ってみてはいかがでしょうか!!
やっぱり黄金、トラ柄のバスはかっこいいですしね(笑)

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年06月19日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


皆さんはじめまして、寺田と申します。
どうぞよろしくお願い致します。

6月17日、ホームグラウンドの琵琶湖に行ってきました。
この日は、梅雨の合間の晴天に恵まれ朝から気温はぐんぐんと上昇。
おまけに「無風」と「洗堰放水減」となれば、琵琶湖南湖の釣りとしてはとても苦しい展開に。

こうなると自ずと狙うところは、水通しの良いところかウィードが作るシェード。
これらに浚渫などのボトム変化のあるところで、バスさんからの返事が返ってきました。

リグは、ストレートワームのネコリグとアピール系ワームのダウンショット。
ラインはネコリグに「G7トーナメントジーン フロロカーボン 7LB」、
ダウンショットには「G7トーナメントジーン MARK1 ベイト 10LB」を使用。

寺田の場合、ネコリグもダウンショットも比較的軽めのウエイトを選択するので、ラインスラッグの取り方をいつも気にします。
ですから、「しなやかさ」と「くせの付きにくさ」、そして「水へのもたれ具合」は、とても重要な要素。
水の抵抗を受けやすい太目のラインでは、ピンクのマーカーが入った「MARK1」を使用することでより明確に変化をキャッチ。
「G7トーナメントジーン」は、そんな寺田の理想的なラインです。

mark 6月17日
mark 琵琶湖
G7トーナメントジーン フロロカーボン 7LB
G7トーナメントジーン MARK1 ベイト 10LB

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