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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年04月22日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフのNegakari.O-taです。

3/14~3/15に開催されましたJBマスターズ亀山湖戦に出場してきました。

 

例年の開幕戦は極寒の河口湖での開催でしたが、今回は初のフィールド!亀山湖開催に冬から春の季節の変わり目での開催にプリプラ段階から厳しい戦いが予想され、111名参加、魚を持ち込めた選手は2日
間で40名と『どMシリーズ開幕戦!』にふさわしい開幕戦となりました。。

 

 

前週プリプラではコーヒー色ににごり、水温も下がり次週は大きく変わると判断し、初めてのフィールドということで

エリア確認を中心に浮かんでみました。

プリプラでは魚を触れませんでしたが、前日の状況により春の魚か、冬の魚を狙うかを決めることにしました。

 

 

肝心の本番ですが、

 

Day1:まったくの無…で終了…。ノーフィッシュ…。朝一から柳島周辺のシャローフラット3m~3.5mをミノーとライトリグで考えていましたが、周りでは数人の選手がキャッチしていました…が僕のリグには噛んでくれませんでした。

ただエリア選択は間違っていないので、途中から沖のブレイク4m~7mにシフトしダウンショットでやりきって…そのままタイムアップとなりました。(笑)

 

Day2:前日と同じ柳島沖のブレイクで9時まで勝負と思い、ミドルレンジのストラクチャー、ハードボトムを意識して集中すると8時半ごろに今回3日間で唯一560gのバスさんが噛んでくれました!!

その後は何もなくタイムアップ。。。2日目は意外に釣れていて単日/15位でしたが、初日ノーフィッシュなので総合27位で開幕戦は終了となりました。

 

しかしながら、開幕戦でのポイントGETにより年間ランキングレースには大きなチャンスがやってきたので、次戦4月の三瀬谷戦では必ずやらかしてやろうと思います!!

 

今回のタックルは、ダウンショットをメインにしましたが、ラインはトーナメントジーンMark1(3LB)を使用しました。

にごり気味の亀山湖ではラインにマーキングがあることによってラインの動きも見やすく、この細さと扱いやすさで安心して魚とのやり取りができ、Mark1のポテンシャルの高さを実感することができました。

 

今回2015発売予定のスイベル付ダウンショットリグを使用しましたが、時間が勝負のトーナメントでもリグの作り直しに大幅な時間短縮になりました。

また、簡単にできるので、目が悪くなってきてリグが作りにくくなってきたバサーの強い味方になってくれます。

 

もちろんプロテクトチューブは標準装備です(笑)

 

ぜひ皆さんもG7製品の使い勝手の良さとクオリティの高さを体感してみて下さい!!

色々なバスシーンで絶対的なアドバンテージを手に入れることが出来ますから!!

 

 

そしてドキドキ初体験の亀山湖は、湖としてのクオリティ、レンタルボートの充実、地元の方々の対応、等々素晴らしいフィールドでした。

関東の人がこぞって亀山湖に行くということが行ってみて実感しました。

トーナメント関係なしにまた来たいフィールドですので、ぜひ皆さんも一度行かれては見てはいかがですか?

あらためてバスフィッシングが楽しくなると思いますよ!!

2015.04.06 UP

G7プロスタッフ、横地氏からの釣行レポートです。

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。先日琵琶湖に行き初バスをゲットしたので、その報告をさせていただきます。
当日は春らしく暖かい1日で釣りをするには非常によかったのですが、去年から釣れないと言われている琵琶湖なので気合いを入れていきました。
まずは浜大津からスタートするもやはり釣れず…。
その後も色々動き回るもなかなか釣れず、思いきって船団になっている井筒へ移動。
周りにライトリグをしている船が多かったのであえてクランクベイトをキャスト。ラインはトーナメントジーンの10ポンドを使用し、2メートルから3メートルにあるウィードに当てながら引いてくるとバイト!!慎重にやりとりをして上がってきたのが40センチ弱のバス。初バスを好きな巻物で釣る事ができ大興奮。その後もクランクを投げ続けますが続きません。ポイントを唐崎に変えて今度はトーナメントマークワン3ポンド
を使用した1.8グラムのジグヘッドリグをキャスト、すると1投目にバイトがあり上げて見ると48センチのナイスフィッシュ!!周りが釣れてない中で釣る事が出来てよかったです。そして何よりも琵琶湖というフィールドで3ポンドや10ポンドという細めのラインで魚を釣る事が出来たのはG7のラインだからこそだと思います。皆さんにもオススメのラインですよ。

プロスタッフ プロスタッフ
株式会社ラインシステム テスター釣行記

2015年04月22日掲載 プロスタッフ氏からのレポートが届きました。

プロスタッフ氏からのレポートが届きました。


みなさんこんにちは!G7プロスタッフのNegakari.O-taです。
4/11~4/12に三重県で開催されましたJBマスターズ第2戦三瀬谷戦に出場してきました。

4月の中旬ですでにシリーズの折り返しという、どのシリーズよりもハイペースなマスターズシリーズですが、冬から春の季節の変わり目で
プリプラ段階から釣れる三瀬谷が予想され、実際111名参加、Day1/83%、Day2/74%と釣れ釣れ大会となりましたが、現実はノーフィッシュも
紙一重のまさに『どMシリーズ!』となりました。。

今回は前週プリプラに三日間入りました。
サクラ満開の三瀬谷ダムはまさにボートからのお花見と贅沢なプリプラとなりました。
前週の雨でやや濁っていましたが、水温も本湖15℃~16℃とまさに春の戦略は外せないものの、冷え込みにより次週は大きく変わると判断し
エリア確認を中心に浮かんでみました。
プリプラではシャローからミドルまでコンスタントに魚を触れましたが、前日の状況によりどの魚を狙うかを決めることにしました。

プロスタッフ プロスタッフ

JBマスターズ三瀬谷戦

前日プラ:冷たい雨で水温も14℃前後と2℃くらい下がるも、水の中は春の雰囲気でかなりの釣れ釣れ具合でした!!
ただし、ほかの選手もかなりの好感触の選手が多く、珍しく乱打戦になりそうな気配を感じ公式プラを終えました。

Day1:下流クリーク入口付近を選択も何も起こらず…周りでは朝一に数人の選手がキャッチするも後が続かず、前日との違和感を感じ途中から
本湖フラットの絡むブレイク4m~5mにシフトしてすぐに2本キャッチ!…も後が続かずタイムアップとなりました。

Day2:前日の本湖フラット絡むのブレイクで終日勝負と思い一日やりきるも、貴重なワンバイト608gのバスさんが1回噛んでくれただけでした!!
その後は何もなくタイムアップ。。。総合42位で終了となりました。

しかしながら、年間ランキングレースは少し上がって23位と踏みとどまることができたので、大事な次戦7月下洵の初フィールドの霞ヶ浦戦
しっかり準備をして戦いに臨もうと思います!!

プロスタッフ

今回のタックルは、ダウンショットとライトキャロをメインにしましたが、ラインはトーナメントジーンMark1(2.5LB)を使用しました。
他の選手が3LBをセレクトする中、細いラインをセレクトしても不安なく安心して魚とのやり取りができ、ポテンシャルの高さを実感することができました。

今回も2015発売予定のスイベル付ダウンショットリグ、プロテクトチューブのG7セットを使用しましたが、リグの作り直しに大幅な時間短縮になりました。
簡単にできるので、目が悪くなってきてリグが作りにくくなってきたバサーの強い味方になってくれます。

プロスタッフ

ぜひ皆さんもG7製品の使い勝手の良さとクオリティの高さを体感してみて下さい!!
色々なバスシーンで絶対的なアドバンテージを手に入れることが出来ますから!!

そして三瀬谷ダムは、いつもながらにチャプター運営の方々の努力により、地元の方々の理解、協力、等々素晴らしいフィールドでした。
自然豊かでプライベートでもまた伺いたいフィールドですので、ぜひ皆さんも一度行かれてはみてはいかがですか?
伊勢神宮の外宮の滝原宮もあり充実した休日送れると思いますよ!!

プロスタッフ
2015.04.22 UP

G7プロスタッフ、Negakari.O-ta氏からの釣行レポートです。

みなさんこんにちは!G7プロスタッフのNegakari.O-taです。

3/14~3/15に開催されましたJBマスターズ亀山湖戦に出場してきました。

 

例年の開幕戦は極寒の河口湖での開催でしたが、今回は初のフィールド!亀山湖開催に冬から春の季節の変わり目での開催にプリプラ段階から厳しい戦いが予想され、111名参加、魚を持ち込めた選手は2日
間で40名と『どMシリーズ開幕戦!』にふさわしい開幕戦となりました。。

 

 

前週プリプラではコーヒー色ににごり、水温も下がり次週は大きく変わると判断し、初めてのフィールドということで

エリア確認を中心に浮かんでみました。

プリプラでは魚を触れませんでしたが、前日の状況により春の魚か、冬の魚を狙うかを決めることにしました。

 

 

肝心の本番ですが、

 

Day1:まったくの無…で終了…。ノーフィッシュ…。朝一から柳島周辺のシャローフラット3m~3.5mをミノーとライトリグで考えていましたが、周りでは数人の選手がキャッチしていました…が僕のリグには噛んでくれませんでした。

ただエリア選択は間違っていないので、途中から沖のブレイク4m~7mにシフトしダウンショットでやりきって…そのままタイムアップとなりました。(笑)

 

Day2:前日と同じ柳島沖のブレイクで9時まで勝負と思い、ミドルレンジのストラクチャー、ハードボトムを意識して集中すると8時半ごろに今回3日間で唯一560gのバスさんが噛んでくれました!!

その後は何もなくタイムアップ。。。2日目は意外に釣れていて単日/15位でしたが、初日ノーフィッシュなので総合27位で開幕戦は終了となりました。

 

しかしながら、開幕戦でのポイントGETにより年間ランキングレースには大きなチャンスがやってきたので、次戦4月の三瀬谷戦では必ずやらかしてやろうと思います!!

 

今回のタックルは、ダウンショットをメインにしましたが、ラインはトーナメントジーンMark1(3LB)を使用しました。

にごり気味の亀山湖ではラインにマーキングがあることによってラインの動きも見やすく、この細さと扱いやすさで安心して魚とのやり取りができ、Mark1のポテンシャルの高さを実感することができました。

 

今回2015発売予定のスイベル付ダウンショットリグを使用しましたが、時間が勝負のトーナメントでもリグの作り直しに大幅な時間短縮になりました。

また、簡単にできるので、目が悪くなってきてリグが作りにくくなってきたバサーの強い味方になってくれます。

 

もちろんプロテクトチューブは標準装備です(笑)

 

ぜひ皆さんもG7製品の使い勝手の良さとクオリティの高さを体感してみて下さい!!

色々なバスシーンで絶対的なアドバンテージを手に入れることが出来ますから!!

 

 

そしてドキドキ初体験の亀山湖は、湖としてのクオリティ、レンタルボートの充実、地元の方々の対応、等々素晴らしいフィールドでした。

関東の人がこぞって亀山湖に行くということが行ってみて実感しました。

トーナメント関係なしにまた来たいフィールドですので、ぜひ皆さんも一度行かれては見てはいかがですか?

あらためてバスフィッシングが楽しくなると思いますよ!!

2015.04.06 UP

G7プロスタッフ、横地氏からの釣行レポートです。

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。先日琵琶湖に行き初バスをゲットしたので、その報告をさせていただきます。
当日は春らしく暖かい1日で釣りをするには非常によかったのですが、去年から釣れないと言われている琵琶湖なので気合いを入れていきました。
まずは浜大津からスタートするもやはり釣れず…。
その後も色々動き回るもなかなか釣れず、思いきって船団になっている井筒へ移動。
周りにライトリグをしている船が多かったのであえてクランクベイトをキャスト。ラインはトーナメントジーンの10ポンドを使用し、2メートルから3メートルにあるウィードに当てながら引いてくるとバイト!!慎重にやりとりをして上がってきたのが40センチ弱のバス。初バスを好きな巻物で釣る事ができ大興奮。その後もクランクを投げ続けますが続きません。ポイントを唐崎に変えて今度はトーナメントマークワン3ポンド
を使用した1.8グラムのジグヘッドリグをキャスト、すると1投目にバイトがあり上げて見ると48センチのナイスフィッシュ!!周りが釣れてない中で釣る事が出来てよかったです。そして何よりも琵琶湖というフィールドで3ポンドや10ポンドという細めのラインで魚を釣る事が出来たのはG7のラインだからこそだと思います。皆さんにもオススメのラインですよ。

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