G-SEVEN
HOME > > 真夏の野池攻略

モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2018年07月28日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

真夏の野池攻略


G7フィールドスタッフの丹生です。
今回は真夏の野池で短時間ながらも良い釣りができました!

ローライトの時間帯はセオリー通りに水面でバコバコとグッドサイズが連発!!

トップウォーターでもG7トーナメントジーンフロロは扱いやすく、流石のオールラウンダーです!

太陽が昇りきってからは、反応も薄くなり、そうなると狙いは必然的にカバーへ!

しかし、テキサスで要所を撃っていきますが反応なし。少し思考を変えて、大きめのシルエットでフォールの姿勢もガラッとかわるネイルリグでアプローチすると反応は激変!!
コンディション抜群の45UPが連発!!

短時間ながら40UP量産の良い釣りができました!

日が昇ってからのパターンでは、対岸のカバーに30m以上遠投したい事もあり、硬めのスピニングタックルを使用しましたが、食う魚がどれもデカイ為、わずかなバイトや違和感を伝えてくれる感度、カバー際でも安心してやり取りできるラインが必要ってな事は言うまでもなく…笑。

またネイルリグには、G7スクリューシンカーがオススメですよ!
重心がしっかり安定してるので、間違いなくフォール姿勢も安定させてくれます!

暑い日が続きますが、熱中症対策を万全にG7タックルで皆さんも真夏のビッグバスを捕獲して下さい!


製品紹介トピックス糸の結び方製品の使い方モニター釣行記ユーザー釣行記会社情報リンクプライバシー・ポリシー

Copyright © 2015 G-SEVEN. All rights reserved.