G-SEVEN
HOME > > G7プロスタッフ、松原氏からの釣行レポートです。

モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年11月08日掲載 松原氏からのレポートが届きました。

G7プロスタッフ、松原氏からの釣行レポートです。


G-SEVEN プロスタッフの松原です。
先日、兵庫県の生野銀山湖で開催されました全日本バスプロ選手権西日本大会に参加してきました。
バスプロ選手権とは全国各エリアで開催されているプロ戦の上位20%のみに参加資格が
与えられる土日2日間戦うローカルプロ最大の大会です。
今年は9月初旬から週末ずっと雨、もしくは台風が約2ヶ月続き普段クリアな銀山湖も見た事ない
濁りがずっと続いており、オマケに今回も台風接近の中開催が危ぶまれる中何とか初日スタート!
私自身銀山湖はあまり来た事がないフィールドで、最近の釣果も厳しいと聞いていたのでラインは
G-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark 1 2LBを選択。

一番の人気エリアの少し外れたポイントで回遊を待つ作戦でしたが、流石にプレッシャーは高く、
また降り続く雨でさらに濁りが凄いので、シビア不明確なアタリに苦労しましたが、
Mark1のサイトマーカーのお陰で、周囲に釣り勝ち初日は4匹、7位とマズマズの位置で2日目を
迎える事になりました。
が!台風直撃間際で中止になりかけましたが、3時間のみの開催が決定。
昨日と同エリアに入り何とか1匹捻り出し2日目18位、総合で4位入賞する事が出来ました。
シビアな中で釣り勝てたG-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark 1 への信頼、
西日本の精鋭メンバーの中でマズマズの成績を残せた事は来年への自信になりました。

mark G-nous project ダウンショットスペシャル
LINESYSTEM  G-SEVEN TOURNAMENT GENE Mark 1 2LB
その他 リグ ワッキーダウンショット

ワーム reinエコスワンプミニ スカッパノンレッド 改

シンカー reins TGダウンショットシンカー3/32 

フック 擬似餌屋フックS

製品紹介トピックス糸の結び方製品の使い方モニター釣行記ユーザー釣行記会社情報リンクプライバシー・ポリシー

Copyright © 2015 G-SEVEN. All rights reserved.