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モニター釣行記

株式会社ラインシステム テスター釣行記

2017年09月20日掲載 丹生良太氏からのレポートが届きました。

ネイルチューン


久々の更新です!
G7フィールドスタッフの丹生です。

今年の池原ダムは例年とは違い、減水に悩まされる状態が続きます。
安定しない水位で、魚の動き、付き場も例年とは大きく違い、非常にナーバスな今年の池原バス。僕には非常に難しく感じます…。

そんな状態の魚は、なかなか素直にリグに反応してくれないのですが、そんな時に役立つのが、G7から多数ラインナップされているネイルシンカーです!

ネコリグにはもちろん、シャッドテールワームや多連結ボディワームでは、ネイルチューンを施す事で姿勢を安定させたり、レンジ調整を。スモラバでは、リグを浮かしたくない時にトレーラーへのネイルチューン。ライトキャロでも同様にリグを浮かせなくない時に、キャロシンカーを重くするのではなく、ネイルチューンを施し、よりナチュラルに。魚系ワームを使用したライトテキサスでは、フォール時にワームの回転を防ぎ姿勢を安定させたい時に。虫系ワームでは、飛距離UPやフォール速度の調整に。

G7のシンカーは、ネジ式になっていますので、キャストを繰り返しても抜けにくく、リズム良くストレスなく釣り出来るのも大きな魅力ですね!!

ちょっとした事で、バスの反応も劇的に変わり釣果にも大きく影響すると思います!

皆さんなりのネイルチューンをぜひお試し下さい!!


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